第1事業・第2事業・第3事業への報告セグメント再編
FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、取り扱う商品・サービスに基づき、「学習塾事業」「語学関連事業」及び「保育・介護事業」の3つの事業に区分し、それぞれに運営本部を設置し、内部管理を行っており、上記区分に基づく3つを報告セグメントとしております。」
学習塾、語学関連、保育・介護の3報告セグメント体制を継続している。 - FY2020-Q3ヒューマンライフを語学関連事業に追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、株式会社ヒューマンライフを連結子会社化し、語学関連事業セグメントに含めております。」
株式会社ヒューマンライフを連結子会社化し、既存の3セグメント体制のうち語学関連事業セグメントに含めて開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年3月1日付にて行った組織変更に伴い、前連結会計年度より調整額に含まれていた「株式会社アルファビート」を「語学関連事業」セグメントに含めて開示しております。」
学習塾、語学関連、保育・介護の3セグメント体制と、株式会社アルファビートを語学関連事業に含める開示を再掲している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「2019年3月1日付にて行った組織変更に伴い、前連結会計年度より調整額に含まれていた「株式会社アルファビート」を「語学関連事業」セグメントに含めて開示しております。」
3セグメント体制を維持しつつ、株式会社アルファビートを調整額から語学関連事業セグメントへ組み入れて開示している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2019年3月1日付にて行った組織変更に伴い、当連結会計年度より語学関連事業セグメントにキャリア支援事業部を、保育・介護事業セグメントにフードサービス事業部を追加しております。」
3セグメント体制は維持しつつ、キャリア支援を語学関連事業、フードサービスを保育・介護事業へ追加する再編を行った。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、English Language Company Australia Pty Ltd.及び株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジを連結子会社化し、語学関連事業セグメントに含めております。」
学習塾事業、語学関連事業、保育・介護事業の報告セグメント区分を継続し、語学関連の買収会社を同セグメントに含めている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、2017年12月1日付で行った組織変更に伴い、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」
学習塾事業、語学関連事業、保育・介護事業という報告セグメント区分を継続して使用している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年12月1日付にて行った組織変更に伴い、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を以下の通り変更しております。」
学習塾事業、語学関連事業、保育・介護事業という報告セグメント区分を継続して使用している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「平成29年12月1日付にて行った組織変更に伴い、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法を以下の通り変更しております。」
従来の第1~第3教育事業を、学習塾事業・語学関連事業・保育・介護事業へ再編・改称した。英会話事業部を語学関連事業へ、幼児教育事業部を学習塾事業へ移管している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、平成29年3月1日付で行った組織変更に伴い、前連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」
第1事業・第2事業・第3事業の区分を前連結会計年度から継続し、前年同期比較も変更後区分で行っている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年3月1日付にて行った組織変更に伴い、前連結会計年度より報告セグメントの区分方法を変更しております。」
第1事業・第2事業・第3事業の報告セグメント区分を、前連結会計年度から継続して使用している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年3月1日付にて行った組織変更に伴い、当連結会計年度より報告セグメントの区分方法を以下の通り変更しております。」
英会話・保育・幼児教育・国際人材交流等の所属を見直し、従来の第1~第3教育事業を第1~第3事業へ変更した。