オービックビジネスコンサルタント(4733)・方針非上場株式1銘柄を売却
政策保有株式の合理性検証と縮減
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1276社が書いているテーマ・逆風1社・追い風675社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026非上場株式1銘柄を売却有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 5,000千円」
政策保有株式について、非上場株式1銘柄の株式数減少と売却価額5百万円を記載している。一方、保有中の全銘柄は効果的と判断している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「個別銘柄の保有の適否については、定例取締役会における四半期ごとの運用状況の報告により、保有の可否を判断しておりますが、「c.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報」に記載の通り、保有しているすべての銘柄につき効果的であると判断しております。」
政策保有株式について、四半期ごとの取締役会報告に基づく検証を続け、保有銘柄を有効と判断している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「保有しているすべての銘柄につき効果的であると判断しております。」
政策保有株式について、保有リスク・コストと効果を検証し、保有銘柄を有効と判断したとの方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「保有しているすべての銘柄につき効果的であると判断しております。」
政策保有株式について、保有リスク・コストと効果を検証し、当年度も保有銘柄を有効と判断したと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「保有しているすべての銘柄につき効果的であると判断しております。」
政策保有株式について、保有に伴うリスク・コストと効果を検証したうえで、当年度は保有銘柄を有効と判断したと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有している個別の銘柄についても、保有の意義がこの方針に沿っていないと判断される銘柄については、縮減を図ります。」
政策保有株式について、効果や中長期的な経済合理性を検証し、保有意義がない銘柄を縮減する方針を初めて明示している。