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オービックビジネスコンサルタント(4733)・リスク再掲

販売パートナーによるプロダクト取扱いの不確実性

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12021: 220212022: 220222023: 020232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売パートナーがプロダクトを想定どおり取り扱わないリスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社はパートナーを通じた営業展開を主としておりますので、主力販売パートナー等が当社のプロダクトを想定した通り取り扱わないというような事態が発生した場合。」

    パートナー経由の営業展開を主とすることに伴う、販売パートナーの取扱いが想定どおり進まないリスクを継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はパートナーを通じた営業展開を主としておりますので、主力販売パートナー等が当社のプロダクトを想定した通り取り扱わないというような事態が発生した場合。」

    パートナー経由の営業展開を主とすることに伴う、主力販売パートナーのプロダクト取扱いが想定どおり進まないリスクを再掲している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はパートナーを通じた営業展開を主としておりますので、主力販売パートナー等が当社のプロダクトを想定した通り取り扱わないというような事態が発生した場合。」

    パートナー経由の営業展開を主とすることに伴う、主力販売パートナーのプロダクト取扱いが想定どおり進まないリスクを再掲している。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社はパートナーを通じた営業展開を主としておりますので、主力販売パートナー等が当社のプロダクトを想定した通り取り扱わないというような事態が発生した場合。」

    パートナーを通じた営業展開を主とする事業モデルにおいて、主力販売パートナーがプロダクトを想定どおり取り扱わない場合の業績・事業展開への影響を新たなリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オービックビジネスコンサルタントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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