CAC Holdings(4725)・施策再定義
介護業界向け健康経営支援ソリューションの提供
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護・農業・インバウンド向けデジタル事業投資・M&A2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
CAC Holdingsがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再定義有価証券報告書
「中国、インドを含むアジアを中心に、「介護」「農業」「インバウンド」をキーワードとしたデジタル事業を主な対象とし、今後成長が見込まれる企業への出資やM&Aを実施することにより、当社グループの拡大を図ります。」
介護業界向け健康経営支援ソリューションという個別施策から、介護を含む複数分野を対象としたデジタル事業投資・M&Aの枠組みへ位置付けが広がっている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、シーエーシーでは、新事業領域である介護業界に特化した企業の健康経営支援ソリューションの提供も開始しています。」
介護業界に特化した企業向けの健康経営支援ソリューションの提供開始を、新たな事業領域として初めて記載している。