連結子会社の合併後のグループ体制
FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
- FY2026-H1JEMS子会社化による連結体制拡大有価証券報告書
「当社は、ソフトウエアの開発、販売および導入、ビジネスプロセスアウトソーシングに関する業務、並びに環境関連のコンサルティングおよび管理、運営業務を営む株式会社JEMSの株式を2026年2月27日付で取得し、子会社化したことに伴い、同社を連結子会社化しました。 これらの結果、2026年6月30日現在の当社グループの構成は、純粋持株会社である当社、連結子会社23社、非連結子会社11社及び関係会社4社となっています。」
株式会社JEMSの子会社化により、2026年6月30日現在の連結子会社は23社、非連結子会社は11社、関係会社は4社となった。 - FY2025連結子会社22社・関連会社4社への再編有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社及び連結子会社22社、持分法適用関連会社4社によって構成されており、国内IT事業、海外IT事業を主な事業としております。」
前年度末の連結子会社23社・持分法適用関連会社3社から、連結子会社22社・関連会社4社へ変化した。CACオルビス等の合併・清算、エムハートの持分法会社化、CAC identity・インキュリード・コンサルティング・レコモットの連結化が記載されている。 - FY2025-H1連結子会社数の減少有価証券報告書
「2025年6月30日現在の当社グループの構成は、純粋持株会社である当社、連結子会社20社、非連結子会社8社及び関連会社4社となっています。」
グループ構成は連結子会社20社、非連結子会社8社、関連会社4社となり、前年度末に開示した連結子会社23社から減少している。 - FY2024連結子会社23社・持分法適用関連会社3社の体制有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社及び連結子会社23社、持分法適用関連会社3社によって構成されており、国内IT事業、海外IT事業を主な事業としております。」
2024年12月31日時点の事業体制を、連結子会社23社、持分法適用関連会社3社、国内IT・海外ITの2事業として開示している。シー・アイ・エム総合研究所、Rosso、CACクロスフュージョンが連結範囲に含まれている。 - FY2024-H1子会社買収・新会社設立による連結体制の拡大有価証券報告書
「これらの結果、2024年6月30日現在の当社グループの構成は、純粋持株会社である当社、連結子会社23社、非連結子会社8社及び関連会社4社となっています。」
シー・アイ・エム総合研究所とRossoの子会社化、CACクロスフュージョンの設立・連結により、連結子会社は2024年3月末の22社から23社へ増加した。 - FY2024-Q1子会社買収・新会社設立による体制拡大有価証券報告書
「2024年3月31日現在の当社グループの構成は、純粋持株会社である当社、連結子会社22社、非連結子会社8社及び関連会社4社となっています。」
シー・アイ・エム総合研究所の子会社化とCACクロスフュージョンの設立により、連結子会社は前年度末の19社から22社となり、非連結子会社8社、関連会社4社を含む体制となった。 - FY2023-Q2ヘルスケアIT子会社の追加有価証券報告書
「当社連結子会社である株式会社シーエーシーは、2023年6月8日付でクラウド心電図解析サービスを手掛ける株式会社エムハートを子会社化しました。2023年6月30日現在、当社グループの構成は、純粋持株会社である当社及び連結子会社20社、持分法適用関連会社3社となっています。」
2023年3月31日付の国内IT子会社譲渡後、株式会社エムハートの子会社化により、6月30日現在のグループ構成は連結子会社20社、持分法適用関連会社3社となった。 - FY2023-Q1国内IT子会社の譲渡有価証券報告書
「連結子会社である株式会社CACマルハニチロシステムズ(2023年4月1日付でマルハニチロソリューションズ株式会社へ商号変更)について、その全株式を2023年3月31日付で同社へ譲渡いたしました。2023年3月31日現在、当社グループの構成は、純粋持株会社である当社及び連結子会社19社、持分法適用関連会社2社となっています。」
CACマルハニチロシステムズの全株式を2023年3月31日付で譲渡し、グループ構成は連結子会社19社、持分法適用関連会社2社となった。 - FY2022連結子会社20社・インド子会社清算中有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社及び連結子会社20社、持分法適用関連会社2社によって構成されており、国内IT事業、海外IT事業を主な事業としております。」
グループ構成を連結子会社20社、持分法適用関連会社2社として開示し、海外IT事業の主な子会社であったCAC India Private Limitedは清算手続き中と記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年9月30日、以下「当第3四半期」)において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更しております。」
主要な関係会社の異動はないとする一方、CRO事業子会社の連結除外後の報告セグメント変更を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年6月30日、以下「当第2四半期」)において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社および事業内容に重要な変更・異動がない状態を継続している。報告セグメントはCRO廃止後の国内IT・海外ITの2区分で開示している。 - FY2022-Q1CROセグメント廃止後の体制有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更はないとする一方、CRO事業の連結除外を受けて報告セグメントを変更している。 - FY2021-Q2CRO事業売却後のグループ体制有価証券報告書
「2021年6月30日現在、当社グループの構成は、純粋持株会社である当社及び連結子会社19社、持分法適用関連会社2社となっています。」
株式会社CACクロアの全株式譲渡により連結範囲から除外され、グループ構成は連結子会社19社、持分法適用関連会社2社となった。 - FY2021-Q1子会社の持分法会社化有価証券報告書
「連結子会社である株式会社シーエーシーナレッジは、2021年2月1日付けで当社の持分法適用関連会社となりました。」
グループ体制について、株式会社シーエーシーナレッジが連結子会社から持分法適用関連会社へ変更された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2020年1月1日~2020年9月30日)において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がない状態を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がない状態を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2020年1月1日~2020年3月31日、以下「当第1四半期」)において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がない状態を継続している。 - FY2019子会社追加・清算結了有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社及び連結子会社22社、持分法適用関連会社1社によって構成されており、国内IT事業、海外IT事業、CRO事業を主な事業としております。」
Mitraisの子会社化により連結子会社が22社となり、株式会社きざしカンパニーは2019年12月23日付で清算結了した。 - FY2019-Q3子会社解散・清算有価証券報告書
「連結子会社である株式会社きざしカンパニーは、2019年8月31日付けで解散を決議し、現在清算手続き中であります。」
グループ体制について、株式会社きざしカンパニーが解散を決議し、清算手続き中であるという変更が生じている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないと記載している。 - FY2017連結子会社数の減少と海外子会社の除外有価証券報告書
「当社グループは、純粋持株会社である当社及び連結子会社21社、持分法適用関連会社1社によって構成されております。」
前期の連結子会社25社から21社へ構成が変化した。ASTLおよびSierra Solutions等の譲渡により、海外子会社が連結範囲から除外された。 - FY2017-Q3子会社除外後の体制有価証券報告書
「これにより、ASTLは、当第3四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外しました。この結果、平成29年9月30日現在では、当社グループは当社及び連結子会社25社、持分法適用関連会社1社により構成されています。」
ASTLを連結範囲から除外した一方、グループは連結子会社25社、持分法適用関連会社1社の構成と記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について重要な変更・異動がないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないと記載しており、グループ体制を維持している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、平成28年9月30日現在では、当社グループは当社及び連結子会社25社、持分法適用関連会社1社により構成されております。」
合併後のグループ体制として、連結子会社25社、持分法適用関連会社1社の構成を再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「この結果、平成28年6月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社25社、持分法適用関連会社1社により構成されることとなりました。」
CACエクシケアとクリニカルトラストの合併後、連結子会社25社、持分法適用関連会社1社の体制となった。