フューチャー(4722)・施策削除
食品スーパーのデータ分析・省エネによる収益改善
FY2016-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2016-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品スーパーのデータ活用・省エネによる収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016-Q3削除有価証券報告書
「当社グループは株式会社魚栄商店の全株式を平成28年9月7日付で譲渡したため、株式会社魚栄商店(及びその子会社)を連結の範囲から除外しております。」
商品別データ分析による粗利率改善などを記載した後、魚栄商店の全株式を譲渡し、同社および子会社を連結範囲から除外した。グループ内の食品スーパー事業としては継続記載されなくなった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「食品スーパーを営む株式会社魚栄商店においては、焼き立てピザの販売など来店を促す取り組みにより、前年同期比で売上高が増加しました。また、商品毎の売上高、仕入高及び在庫をITシステムによって分析し、適切な品揃えを実現すること等により、粗利率が改善したことに加え、室内照明の省エネ化などにより販売管理費が減少し、営業利益が前年同期比で大幅に増加しました。この結果、売上高は2,272百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は23百万円(同88.4%増)となりました。」
食品スーパーで来店促進、商品別データ分析による品揃え最適化、省エネ化を実施し、粗利率・販売管理費・営業利益の改善を報告している。