フューチャー(4722)・施策前進
メタバースプラットフォーム「MetaStation」の提供
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポーツ向けメタバースプラットフォーム「MetaStation」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの温室ガス排出量開示においてグループ企業であるライブリッツが提供するメタバースプラットフォームを活用し「フューチャー・サステナトピア」として公開する」
メタバースプラットフォーム「MetaStation」を、グループの温室効果ガス排出量開示に活用する具体的な用途へ展開した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「ライブリッツ株式会社は、会員管理・ECパッケージ「FastBiz」の新規スポーツチームへの導入に加え、メタバースプラットフォーム「MetaStation」の提供を開始したことなどから、前年同期比で増収増益となりました。」
ライブリッツ株式会社が、会員管理・ECパッケージのスポーツチーム向け導入に加え、メタバースプラットフォームの提供を開始した。