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決算説明資料4722フューチャー情報通信・サービスその他

2026年12月期第1四半期連結業績(累計)のお知らせ

2026年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって前年同期を上回り、増収増益となった。ITコンサルティング&サービス事業は増収だった一方、ビジネスイノベーション事業は減収で、営業赤字は縮小した。

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売上高前年同期比(%)
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決算短信補足資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高18,262百万円+5.4%
営業利益3,433百万円+3.0%
純利益2,357百万円+18.0%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 金融機関向けクラウド型基幹系業務システム『次世代バンキングシステム』のSBI新生銀行への新規導入決定
  • AIアクセラレータ『Mark-I』の独自開発と技術カンファレンスへの出展
  • 『FastBall AI』『FastBiz AI』の開発
  • 社会人ドクター支援制度『Future PhD Support Program』の導入
  • 新卒採用・バリュー採用における報酬体系の引き上げ
セグメント別実績
  • ITコンサルティング&サービス事業
    売上高16,542百万円(前年比 +6.5%)
    営業利益3,544百万円(前年比 -0.4%)
  • ビジネスイノベーション事業
    売上高1,692百万円(前年比 -5.1%)
    営業利益-25百万円(前年比 -78.8%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高18,262百万円(前年比 +5.4%)
営業利益3,433百万円(前年比 +3.0%)
純利益2,357百万円(前年比 +18.0%)
セグメント別実績セグメント ITコンサルティング&サービス事業 / 売上高 16,542百万円(前年比 +6.5%) / 営業利益 3,544百万円(前年比 -0.4%)、セグメント ビジネスイノベーション事業 / 売上高 1,692百万円(前年比 -5.1%) / 営業利益 -25百万円(前年比 -78.8%)
新しい施策金融機関向けクラウド型基幹系業務システム『次世代バンキングシステム』のSBI新生銀行への新規導入決定、AIアクセラレータ『Mark-I』の独自開発と技術カンファレンスへの出展、『FastBall AI』『FastBiz AI』の開発、社会人ドクター支援制度『Future PhD Support Program』の導入、新卒採用・バリュー採用における報酬体系の引き上げ
この書類が述べていない項目(24件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大規模な経営改革プロジェクトや新規案件が進捗し、知財関連の保守売上も増加した。加えて、ビジネスイノベーション事業では、YOCABITOの経営改革による粗利率改善や固定費削減などで営業損失が縮小した。一方、大型案件の終了や前年同期の一過性の成功報酬売上の剥落など、減益要因もあった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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