早稲田アカデミー(4718)・事実通期適用による影響額の確定
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による本人・代理人取引および入会金の認識変更15社が書いているテーマ・逆風8社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期適用による影響額の確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は112,759千円、売上原価は109,877千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,882千円減少しております。また、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は114,372千円減少しております。」
収益認識会計基準の通期適用により、売上高、利益、期首利益剰余金への影響額を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準を2021年4月1日から適用し、入塾金収入をサービス提供期間にわたり認識する方法へ変更したほか、外部模試の代理人取引について純額認識へ変更した。適用により当第1四半期の売上高は25,609千円、利益剰余金の期首残高は114,372千円減少した。