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2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益のすべてが前年同期を上回りました。通期業績予想は据え置かれ、年間配当予想は前期実績の40円から55円に増えています。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日~2024年12月31日連結日本基準
売上高25,618百万円前年比 +6.7%進捗 73.7%
営業利益2,385百万円前年比 +18.9%進捗 80.4%
経常利益2,403百万円前年比 +17.4%進捗 80.0%
純利益(親会社株主帰属)1,496百万円前年比 +6.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益81.10円
期末の財政状態
総資産23,989百万円
うち純資産 13,909 百万円自己資本比率 58.0%前期末比 -3.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,741百万円(前年比 +5.7%)
営業利益2,966百万円(前年比 +2.7%)
経常利益3,003百万円(前年比 +1.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,927百万円(前年比 -9.6%)
1株当たり当期純利益104.76円
業績予想の修正無
年間配当予想40円 → 55円(+37.5%)
業績の増減要因

期中平均塾生数は48,916人(前年同期比2.9%増)となり、小学部が全体を牽引しました。広告宣伝の強化、ICT活用のためのシステム開発、給与水準の引き上げ等による費用増加はあったものの、一部予算の未執行等により計画を下回りました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともに計上なし
減価償却費842,420千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数19,012,452
期末自己株式数774,994
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日~2024年12月31日
売上高25,618百万円(前年比 +6.7%)
営業利益2,385百万円(前年比 +18.9%)
経常利益2,403百万円(前年比 +17.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,496百万円(前年比 +6.3%)
1株当たり当期純利益81.10円
自己資本比率当期末 58.0% / 前期末 61.9%
総資産23,989百万円
純資産13,909百万円
通期業績予想売上高 34,741百万円(前年比 +5.7%) / 営業利益 2,966百万円(前年比 +2.7%) / 経常利益 3,003百万円(前年比 +1.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,927百万円(前年比 -9.6%) / 1株当たり当期純利益 104.76円
業績予想の修正無
年間配当予想40円 → 55円(+37.5%)
減価償却費842,420千円
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともに計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数19,012,452
期末自己株式数774,994
業績の増減要因期中平均塾生数は48,916人(前年同期比2.9%増)となり、小学部が全体を牽引しました。広告宣伝の強化、ICT活用のためのシステム開発、給与水準の引き上げ等による費用増加はあったものの、一部予算の未執行等により計画を下回りました。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

期中平均塾生数が48,916人と前年同期比2.9%増加し、小学部が全体を牽引しました。広告宣伝、ICT活用のシステム開発、給与水準引き上げによる費用増加はあったものの、一部予算の未執行等により費用は計画を下回りました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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