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2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年4〜9月の売上高は前年同期比14.8%増、営業利益は同175.7%増となり、大幅な増収増益となった。2022年3月期の通期業績予想は、2021年8月25日に修正開示した予想から変更していない。

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規模
175.7
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高13,713百万円前年比 +14.8%
営業利益917百万円前年比 +175.7%
経常利益920百万円前年比 +171.6%
純利益(親会社株主帰属)569百万円前年比 +491.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産18,129百万円
うち純資産 11,127 百万円自己資本比率 61.4%前期末比 +2.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,598,569
投資-670,062
財務-445,125
純増減+483,382

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,714,828千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2021年8月25日付で修正開示した通期業績予想から変更なし
業績予想の修正売上高 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示 / 純利益 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示
業績の増減要因

好調な塾生数動向を反映して増収。業容拡大で人件費・地代家賃・教材仕入・外注費・減価償却費などは増加したが、費用統制により売上原価・販売管理費の売上高構成比率が前年同期を下回り、利益率が改善。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2021年10月29日開催の取締役会で、明光ネットワークジャパンとの業務・資本提携を解消し、新設分割予定の株式会社個別進学館の全株式を取得して完全子会社化することを決議。
減損損失当第2四半期連結累計期間は計上なし。前第2四半期連結累計期間は12,132千円(対象資産は非開示)。
特別損益の内訳当第2四半期連結累計期間は特別損益の計上なし。前第2四半期連結累計期間は、特別損失として減損損失12,132千円、新型コロナウイルス感染症による損失98,025千円。
減価償却費583,076千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高13,713百万円(前年比 +14.8%)
営業利益917百万円(前年比 +175.7%)
経常利益920百万円(前年比 +171.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益569百万円(前年比 +491.5%)
自己資本比率当期末 61.4 / 前期末 59.2
総資産18,129百万円
純資産11,127百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,598,569千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-670,062千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-445,125千円
現金及び現金同等物期末残高5,714,828千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2021年8月25日付で修正開示した通期業績予想から変更なし
業績予想の修正売上高 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示 / 純利益 修正前 非開示 / 修正後 非開示 / 変更 なし / 変更率 非開示
減価償却費583,076千円
減損損失当第2四半期連結累計期間は計上なし。前第2四半期連結累計期間は12,132千円(対象資産は非開示)。
特別損益の内訳当第2四半期連結累計期間は特別損益の計上なし。前第2四半期連結累計期間は、特別損失として減損損失12,132千円、新型コロナウイルス感染症による損失98,025千円。
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2021年10月29日開催の取締役会で、明光ネットワークジャパンとの業務・資本提携を解消し、新設分割予定の株式会社個別進学館の全株式を取得して完全子会社化することを決議。
業績の増減要因好調な塾生数動向を反映して増収。業容拡大で人件費・地代家賃・教材仕入・外注費・減価償却費などは増加したが、費用統制により売上原価・販売管理費の売上高構成比率が前年同期を下回り、利益率が改善。
この書類が述べていない項目(14件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

好調な塾生数動向が売上増に寄与し、費用統制により売上原価・販売管理費の売上高構成比率が前年同期を下回ったため、利益率が予定以上に改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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