日本オラクル(4716)・施策削除
ITによる社会・企業活動のサステナビリティと循環型経済の支援
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる社会課題・環境課題の解決26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1削除有価証券報告書前事業年度に独立した施策として記載されていた社会・企業活動のサステナビリティと循環型経済をIT面から支援する説明は、当四半期報告書では確認できない。市場環境としてのサステナビリティ経営向けIT投資への言及は別途ある。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(4) 社会・企業活動のサステナビリティを加速 中期的な企業価値向上と、循環型経済の実現に向けITの側面から支援します。」
社会・企業活動のサステナビリティと循環型経済を、中期的な企業価値向上に結び付けてIT面から支援する施策を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「(4) 社会・企業活動のサステナビリティを加速 中期的な企業価値向上と、循環型経済の実現に向けITの側面から支援します。」
社会・企業活動のサステナビリティと循環型経済を、中期的な企業価値向上に結び付けてIT面から支援する施策を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「(4) 社会・企業活動のサステナビリティを加速 中期的な企業価値向上と、循環型経済の実現に向けITの側面から支援します。」
クラウドトランスフォーメーションの具体的施策として、社会・企業活動のサステナビリティと循環型経済を中期的な企業価値向上と結び付け、ITの側面から支援する方針を初めて独立したテーマとして記載している。