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日本オラクル(4716)・リスク富士通との販売代理店契約を3年間更新

間接販売・パートナーモデルへの依存

FY2016に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 1
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販売代理店への販売依存46社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1富士通との販売代理店契約を3年間更新有価証券報告書

    「2025年12月1日より3年間契約を更新しております。」

    富士通とのソフトウェア、ハードウェア、クラウドに関する販売代理店契約を、2025年12月1日から3年間更新した。
  2. FY2025日本電気との販売代理店契約を1年間更新有価証券報告書

    「2025年6月8日より1年間契約を更新しております。」

    日本電気とのソフトウェア、ハードウェア、クラウド・サービスに関する販売代理店契約を、2025年6月8日から1年間更新した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、これらの幅広い顧客ニーズにきめ細かく応えるため、パートナー企業を経由した間接販売に依存しており、間接販売による売上高は、当事業年度において大きな割合を占めております。」

    パートナー企業を経由した間接販売への依存と、パートナーとの関係悪化等が業績に影響し得るとのリスク認識を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、これらの幅広い顧客ニーズにきめ細かく応えるため、パートナー企業を経由した間接販売に依存しており、間接販売による売上高は、当事業年度において大きな割合を占めております。」

    パートナー企業を経由した間接販売への依存と、パートナーとの関係悪化、競合との提携、パートナーの財政状態悪化による影響可能性を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「富士通㈱ ソフトウェア 2020年9月15日 2023年9月14日まで ハードウェア クラウド・サービス」

    富士通との販売代理店契約について、2020年9月15日から2023年9月14日までの契約内容を継続して記載している。
  11. FY2021-Q1富士通との販売代理店契約を更新有価証券報告書

    「富士通㈱ ソフトウェア 2020年9月15日 2023年9月14日まで ハードウェア クラウド・サービス」

    富士通との販売代理店契約について、2020年9月15日から2023年9月14日までの契約が記載されている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社では、これらの幅広い顧客ニーズにきめ細かく応えるため、パートナー企業を経由した間接販売に依存しており、間接販売による売上高は、当事業年度において大きな割合を占めております。」

    パートナー企業を経由した間接販売への依存と、パートナーとの信頼関係が業績に影響し得るとのリスク認識を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、これらの幅広い顧客ニーズにきめ細かく応えるため、パートナー企業を経由した間接販売に依存しており、間接販売による売上高は、当期において大きな割合を占めております。」

    間接販売への依存と、パートナーとの関係悪化・競合との提携・パートナーの財政状態悪化による影響可能性を継続して記載している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、これらの幅広い顧客ニーズにきめ細かく応えるため、パートナー企業を経由した間接販売に注力しており、間接販売による売上高は、当期において大きな割合を占めております。」

    間接販売が当期売上高の大きな割合を占め、パートナーとの信頼関係が重要であるとのリスク認識を継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    間接販売・パートナーモデルへの依存について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、これらの幅広い顧客ニーズにきめ細かく応えるため、パートナー企業を経由した間接販売に注力しており、間接販売による売上高は、当期において大きな割合を占めております。従って、パートナー企業との安定的信頼関係の維持は、当社の将来にとって重大な意義を持ちます。」

    パートナー企業との関係悪化、競合による提携、パートナーの財政状態悪化を業績影響要因として挙げている。
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