金融機関・有価証券の信用および価格変動リスク
FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券・営業債権等の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資金の管理・運用については、当社が定める資金管理・運用規程(オラクル・コーポレーションが定めるglobal policy)に則り、高格付の有価証券への投資および高格付の金融機関への資金預入等に限定し、高い安全性と適切な流動性の確保をはかっております。」
高格付商品・金融機関への限定、信用状況の把握、デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資金の管理・運用については、当社が定める資金管理・運用規程(オラクル・コーポレーションが定めるglobal policy)に則り、高格付の有価証券への投資および高格付の金融機関への資金預入等に限定し、高い安全性と適切な流動性の確保をはかっております。」
高格付商品・金融機関への限定、定期的な時価・財務状況の把握、デリバティブ取引を行わない方針を継続している。営業債権や貸付金の信用リスクも記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2019悪化有価証券報告書
「営業債権である受取手形、売掛金および未収入金に関しては、当社の与信管理規程(オラクル・コーポレーションが定めるglobal policyに準拠)に則り、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、信用状況を定期的に把握し、リスク軽減に努めております。しかしながら取引先の財務状況が悪化した場合などには、損失が発生する可能性があります。」
従来の金融機関・有価証券の信用リスクに加え、受取手形・売掛金・未収入金など営業債権の信用リスクを明示し、リスクの対象範囲を広げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資金の管理・運用については、当社が定める資金管理・運用規程(オラクル・コーポレーションが定めるglobal policy)に則り、高格付の有価証券への投資および高格付の金融機関への資金預入等に限定し、高い安全性と適切な流動性の確保をはかっております。」
高格付商品・金融機関への限定、定期的な時価・財務状況の把握、デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資金の管理・運用については、当社が定める資金管理・運用規程(オラクル・コーポレーションが定めるglobal policyに準拠)に則り、高格付の有価証券への投資および高格付の金融機関への資金預入等に限定し、高い安全性と適切な流動性の確保をはかっております。」
高格付商品・金融機関への限定、定期的な時価・財務状況の把握、デリバティブ取引を行わない方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
金融機関・有価証券の信用および価格変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2016初出有価証券報告書
「資金の管理・運用については、当社が定める資金管理・運用規程(オラクル・コーポレーションが定めるglobal policyに準拠)に則り、高格付の有価証券への投資および高格付の金融機関への資金預入等に限定し、高い安全性と適切な流動性の確保をはかっております。」
高格付の有価証券・金融機関への限定、定期的な時価・財務状況の把握、デリバティブ取引を行わない方針を示している。