テクニカルサポートサービスの提供不足リスク
FY2020に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
テクニカルサポートサービスの提供不足リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
テクニカルサポートサービスの提供不足リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
テクニカルサポートサービスの提供不足リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社が顧客の需要増加を予測できずサポートサービスを迅速に供給できなかった場合、顧客の技術的な問題に対して効果的なサポートを提供できなかった場合等には、追加費用等が発生し、当社の財政状態、経営成績等に影響を与えるリスクがあります。」
サポート需要の予測不足や技術的問題への対応不足による追加費用・業績影響リスクを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
テクニカルサポートサービスの提供不足リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が顧客の需要増加を予測できずサポートサービスを迅速に供給できなかった場合、顧客の技術的な問題に対して効果的なサポートを提供できなかった場合等には、追加費用等が発生し、当社の財政状態、経営成績等に影響を与えるリスクがあります。」
顧客需要の増加を予測できないことや、技術的問題へのサポートが不十分となることによる追加費用・業績影響のリスクを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
テクニカルサポートサービスの提供不足リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」
テクニカルサポートサービスの提供不足リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社が顧客の需要増加を予測できずサポートサービスを迅速に供給できなかった場合、顧客の技術的な問題に対して効果的なサポートを提供できなかった場合等には、追加費用等が発生し、当社の財政状態、経営成績等に影響を与えるリスクがあります。」
顧客需要の増加を予測できないことや、技術的問題へのサポートが不十分となることによる追加費用・業績影響のリスクを初めて明示している。