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日本オラクル(4716)・方針再掲

オラクル・グループ共通の倫理規範と内部統制

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、従業員に対しては全世界のオラクル・グループ共通の「Oracle Code of Ethics and Business Conduct(倫理とビジネス行動規範に関する規程、略称:オラクル・コード)」の周知徹底を図り、企業活動遂行上の基本指針としております。」

    グループ共通の倫理規範、内部通報、内部監査、コンプライアンス責任者、監査委員会への報告体制を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、従業員に対しては全世界のオラクル・グループ共通の「Oracle Code of Ethics and Business Conduct(倫理とビジネス行動規範に関する規程、略称:オラクル・コード)」の周知徹底を図り、企業活動遂行上の基本指針としております。」

    オラクル・グループ共通の倫理規範、内部通報、内部監査、コンプライアンス責任者、監査委員会への報告体制を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、従業員に対しては全世界のオラクル・グループ共通の「Oracle Code of Ethics and Business Conduct(倫理とビジネス行動規範に関する規程、略称:オラクル・コード)」の周知徹底を図り、企業活動遂行上の基本指針としております。」

    オラクル・グループ共通の倫理規範、内部通報、内部監査、コンプライアンス責任者、監査委員会への報告体制を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、従業員に対しては全世界のオラクル・グループ共通の「Oracle Code of Ethics and Business Conduct(倫理とビジネス行動規範に関する規程、略称:オラクル・コード)」の周知徹底を図り、企業活動遂行上の基本指針としております。」

    オラクル・グループ共通の倫理規範、内部通報、内部監査、コンプライアンス責任者、監査委員会への報告体制を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「従業員に対しては全世界のオラクル・グループ共通の「Oracle Code of Ethics and Business Conduct(倫理とビジネス行動規範に関する規程、略称:オラクル・コード)」の周知徹底を図り、企業活動遂行上の基本指針としております。」

    オラクル・グループ共通の倫理規範、内部通報、内部監査、コンプライアンス責任者、監査委員会への報告体制を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「従業員に対しては全世界のオラクル・グループ共通の「Oracle Code of Ethics and Business Conduct(倫理とビジネス行動規範に関する規程、略称:オラクル・コード)」の周知徹底を図り、企業活動遂行上の基本指針としております。」

    企業倫理規程、内部通報窓口、内部監査、コンプライアンス責任者、監査委員会への報告体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本オラクルの次の決算発表は2026-09-24の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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