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日本オラクル(4716)・事実ソフトウェア・ライセンスの減収幅が縮小

顧客業種等によるIT投資動向の振れ幅とライセンスビジネス減収

FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY20262022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ソフトウェア・ライセンスの減収幅が縮小有価証券報告書

    「ソフトウェア・ライセンス 47,618 16.7 △2.1」

    ソフトウェア・ライセンス売上高は47,618百万円、前年同期比2.1%減となった。中間期の前年同期比10.1%減から減収幅は縮小したが、通期では減収となった。
  2. FY2026-H1ライセンスビジネスが減収へ転換有価証券報告書

    「ソフトウェア・ライセンス 21,904 17.5 19,692 14.6 △10.1」

    ソフトウェア・ライセンス売上高は19,692百万円、前年同期比10.1%減となり、前期通期の増収から中間期は減収へ転じた。
  3. FY2025通期もライセンスビジネスが増収だが伸び率は鈍化有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は48,630百万円(前年同期比2.8%増)」

    中間期の前年同期比8.0%増に続き通期も増収となったが、増加率は2.8%へ鈍化した。前期通期の1.2%減からは増収に転じている。
  4. FY2025-H1ライセンスビジネスが増収を継続有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は21,904百万円(前年同期比8.0%増)」

    前期通期では前年同期比1.2%減だったクラウドライセンス&オンプレミスライセンスが、中間期には前年同期比8.0%増となった。
  5. FY2024通期でライセンスビジネスが減収へ転換有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は47,285百万円(前年同期比1.2%減)」

    第2・第3四半期累計期間では増収だったクラウドライセンス&オンプレミスライセンスが、通期では前年同期比1.2%減となった。
  6. FY2024-Q3ライセンスビジネスの増収を継続するも伸び率がさらに鈍化有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は31,298百万円(前年同期比1.2%増)」

    ライセンスビジネスは増収を継続した一方、前年同期比の伸び率は前四半期の4.2%から1.2%へさらに鈍化した。
  7. FY2024-Q2ライセンスビジネスの増収を継続するも伸び率鈍化有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は20,275百万円(前年同期比4.2%増)」

    クラウドライセンス&オンプレミスライセンスは前年同期比4.2%増となり、増収を継続した。一方、前四半期の前年同期比22.5%増から伸び率は低下した。
  8. FY2024-Q1ライセンスビジネスの増収を継続有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は8,436百万円(前年同期比22.5%増)」

    前四半期に続き、クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高が前年同期比で増加し、増加率は22.5%となった。
  9. FY2023-Q3ライセンスビジネスの増収を継続有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は30,939百万円(前年同期比10.9%増)」

    前四半期に続き、クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高が前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q2ライセンスビジネスが増収に転換有価証券報告書

    「クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は19,464百万円(前年同期比8.0%増)」

    前四半期に減益の主因とされたライセンスビジネスについて、クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高が前年同期比8.0%増となった。顧客の業種等によるIT投資動向の振れが低調な結果につながった状態から、当四半期は増収に転じている。
  11. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「減益となった主な理由は、ライセンスビジネスの減収に起因しております。」

    ライセンスビジネスの減収が減益の主因となったと記載し、顧客の業種等による投資動向の振れ幅が低調な結果につながったことを説明している。
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