日本オラクル(4716)・事実再掲
東京証券取引所スタンダード市場への移行
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社は東京証券取引所の新市場区分について、事業を継続的に成長させ、あらゆるステークホルダーの期待に応えるという使命に注力することを背景として「スタンダード市場」を選択し、2022年4月に移行いたしました。」
東京証券取引所スタンダード市場への2022年4月の移行を、通期報告書でも継続して記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、当社は東京証券取引所の新市場区分について、事業を継続的に成長させ、あらゆるステークホルダーの期待に応えるという使命に注力することを背景として「スタンダード市場」を選択し、2022年4月に移行いたしました。」
東京証券取引所の新市場区分についてスタンダード市場を選択し、2022年4月に移行した事実を初めて記載している。