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日本オラクル(4716)・目標削除

2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q22016: 220162017: 420172018: 1
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「クラウドサービス、データを活用し、顧客企業のイノベーションの実現、成長を支援するベストパートナーになることを目指し、」

    当四半期の経営方針では、「VISION2020:2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる」の記載がなく、顧客企業のイノベーション・成長支援や具体的な施策が前面に示されている。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年までにNo.1クラウドカンパニーになることを目標とし、」

    2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる目標を継続して掲げている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年5月期は当社にとって「VISION2020:2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる」ための3年目にあたり、クラウド事業を加速度的に成長させるための基礎固めの最後の1年と位置付けております。」

    2020年までのNo.1クラウドカンパニー目標を継続し、当期を基礎固めの最後の1年と位置付けている。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月期は当社にとって「VISION2020:2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる」ための3年目にあたり、クラウド事業を加速度的に成長させるための基礎固めの最後の1年と位置付けております。」

    VISION2020、2020年までのNo.1クラウドカンパニー目標、および当年度を基礎固めの最後の1年とする位置付けを継続している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月期は当社にとって「VISION2020:2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる」ための3年目にあたり、クラウド事業を加速度的に成長させるための基礎固めの最後の1年と位置付けております。」

    VISION2020と2020年までの首位目標を継続し、当年度を基礎固めの最後の1年と位置付けている。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月期は当社にとって「VISION2020:2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる」ための3年目にあたり、クラウド事業を加速度的に成長させるための基礎固めの最後の1年と位置付けております。」

    VISION2020を継続して掲げ、平成29年5月期を目標達成に向けた3年目かつ基礎固めの最後の1年と位置付けている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「VISION2020:2020年までにNo.1クラウドカンパニーになる」

    2020年を期限とするクラウド分野での首位獲得目標を掲げている。
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報道
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