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日本オラクル(4716)・リスク再掲

仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化

FY2016に初出。25回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 020252026: 1
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プロジェクトの工数超過・納期遅延による不採算化92社が書いているテーマ・逆風91社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。54社中17社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「顧客からの仕様変更や当初見積以上の作業の発生等によりプロジェクトの進捗が当初の計画から乖離した場合、追加費用の発生や納期遅延に伴う違約金が発生し、当社の経営成績および財政状態等に影響を与える可能性があります。」

    仕様変更・追加作業による追加費用、納期遅延、違約金のリスクを継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「顧客からの仕様変更や当初見積以上の作業の発生等によりプロジェクトの進捗が当初の計画から乖離した場合、追加費用の発生や納期遅延に伴う違約金が発生し、当社の経営成績および財政状態等に影響を与える可能性があります。」

    仕様変更・追加作業による追加費用、納期遅延、違約金のリスクと、プロジェクト管理強化を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「顧客からの仕様変更や当初見積以上の作業の発生等によりプロジェクトの進捗が当初の計画から乖離した場合、追加費用の発生や納期遅延に伴う違約金が発生し、当社の経営成績および財政状態等に影響を与える可能性があります。」

    仕様変更・追加作業による追加費用、納期遅延、違約金のリスクと、プロジェクト管理強化を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「顧客からの仕様変更や当初見積以上の作業の発生等によりプロジェクトの進捗が当初の計画から乖離した場合、追加費用の発生や納期遅延に伴う違約金が発生し、当社の経営成績および財政状態等に影響を与える可能性があります。」

    仕様変更・追加作業による追加費用、納期遅延、違約金のリスクと、プロジェクト管理強化を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「顧客からの仕様変更や当初見積以上の作業の発生等によりプロジェクトの進捗が当初の計画から乖離した場合、追加費用の発生や納期遅延に伴う違約金が発生し、当社の経営成績および財政状態等に影響を与える可能性があります。」

    仕様変更・追加作業による追加費用、納期遅延、違約金のリスクと、プロジェクト管理強化を継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに関する重要な変更はありません。」

    仕様変更・追加作業によるプロジェクト採算悪化について、新たな発生または重要な変更はないとされた。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「提供に際しては品質、開発期間、採算の管理徹底等、プロジェクト管理の強化を図っておりますが、顧客からの仕様変更や当初見積以上の作業の発生等によりプロジェクトの進捗が当初の計画から乖離した場合、追加費用の発生や納期遅延に伴う違約金が発生し、当社の経営成績および財政状態等に影響を与える可能性があります。」

    プロジェクト管理を強化している一方、仕様変更や追加作業による追加費用・納期遅延・違約金をリスクとしている。
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報道
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