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日本オラクル(4716)・事実営業外損益の収益が443百万円から519百万円へ増加

外貨建て債権の為替差損による営業外費用

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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  1. FY2026-H1営業外損益の収益が443百万円から519百万円へ増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益519百万円の収益(純額)を計上した結果、43,178百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    営業外損益は前年同期の443百万円の収益から519百万円へ増加し、収益計上を継続している。
  2. FY2025営業外損益の収益が457百万円から622百万円へ増加有価証券報告書

    「営業外損益622百万円の収益(純額)を計上した結果、経常利益は87,454百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    営業外損益は前期の457百万円の収益から622百万円の収益へ増加し、収益計上を継続している。
  3. FY2025-H1営業外損益の収益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益443百万円の収益(純額)を計上した結果、42,356百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    営業外損益は443百万円の収益となり、前年同期の147百万円の収益から増加した。
  4. FY2024営業外損益の収益が284百万円から457百万円へ増加有価証券報告書

    「営業外損益457百万円の収益(純額)を計上した結果、経常利益は80,277百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    営業外損益は457百万円の収益となり、前期の284百万円から増加した。収益計上が継続している。
  5. FY2024-Q3営業外損益の収益が前年同期比・前四半期比で増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益265百万円の収益(純額)を計上した結果、57,971百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    営業外損益は265百万円の収益となり、前年同期の204百万円および前四半期の147百万円を上回った。収益計上が継続している。
  6. FY2024-Q2営業外損益の収益が前年同期比・前四半期比で増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益147百万円の収益(純額)を計上した結果、38,469百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    営業外損益は147百万円の収益となり、前年同期の126百万円および前四半期の112百万円を上回った。収益計上は継続している。
  7. FY2024-Q1営業外損益の収益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益112百万円の収益(純額)を計上した結果、18,581百万円(前年同期比13.8%増)となりました。」

    営業外損益は112百万円の収益となり、前年同期の188百万円および前期の284百万円から減少したが、収益計上は継続している。
  8. FY2023営業外損益284百万円の収益を計上有価証券報告書

    「営業外損益284百万円の収益(純額)を計上した結果、経常利益は74,681百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    通期の営業外損益は284百万円の収益(純額)となり、外貨建取引等に伴う営業外損益の状況を記載している。
  9. FY2023-Q3営業外損益の収益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益204百万円の収益(純額)を計上した結果、52,815百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    営業外損益は204百万円の収益となり、前年同期の92百万円の収益から増加した。
  10. FY2023-Q2営業外損益の収益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益126百万円の収益(純額)を計上した結果、34,834百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    営業外損益は126百万円の収益となり、前年同期の98百万円の収益から増加した。損益計算書上は為替差益57百万円を計上している。
  11. FY2023-Q1営業外損益の収益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益188百万円の収益(純額)を計上した結果、16,334百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    営業外損益は188百万円の収益となり、前年同期の35百万円の収益から増加した。為替差益も155百万円となった。
  12. FY2022-Q3営業外損益の収益が前四半期から減少有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益92百万円の収益(純額)を計上した結果、51,649百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    営業外損益は92百万円の収益となり、前四半期累計期間の98百万円から減少した。一方、前年同期の費用計上から収益側となる状態は継続している。
  13. FY2022-Q2営業外損益の収益が増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益98百万円の収益(純額)を計上した結果、34,177百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業外損益は98百万円の収益となり、前四半期の35百万円の収益から増加した。損益計算書上も為替差益81百万円を計上し、前年同期の為替差損から収益側へ変化している。
  14. FY2022-Q1営業外損益の収益が増加有価証券報告書

    「経常利益は、営業外損益35百万円の収益(純額)を計上した結果、16,981百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」

    営業外損益は35百万円の収益となり、前年同期の49百万円の費用から収益側へ変化した。損益計算書上も為替差益28百万円を計上し、前年同期の為替差損47百万円から転換している。
  15. FY2021営業外損益が費用から収益へ転換有価証券報告書

    「営業外損益0百万円の収益(純額)を計上した結果、経常利益は70,904百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    前年まで記載されていた為替差損等を含む営業外費用から、当期は営業外損益が0百万円の収益(純額)へ転じた。
  16. FY2021-Q3為替差損が前年同期比で増加有価証券報告書

    「為替差損 53」

    当第3四半期累計期間の為替差損は53百万円となり、前年同期の39百万円から増加した。
  17. FY2021-Q2為替差損が前年同期比で増加有価証券報告書

    「営業外損益45百万円の費用(純額)を計上した結果、33,022百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は営業外損益45百万円の費用を計上し、損益計算書上の為替差損は71百万円となった。前年同期の為替差損47百万円から増加している。
  18. FY2021-Q1為替差損が前年同期比で減少有価証券報告書

    「為替差損 47」

    当第1四半期の為替差損は47百万円となり、前年同期の71百万円から減少した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「為替差損 39」

    当第3四半期累計期間に為替差損39百万円を営業外費用に計上し、外貨建取引等に伴う営業外損益の計上を継続している。
  20. FY2020-Q2為替差益から為替差損へ転換有価証券報告書

    「為替差損 47」

    前年同期の為替差益51百万円、前四半期の為替差益15百万円に対し、当第2四半期累計期間は為替差損47百万円を計上した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「為替差損 - 71」

    当第1四半期に為替差損71百万円を営業外費用に計上し、外貨建取引等に伴う営業外損益の費用計上を継続している。
  22. FY2019為替差益から営業外損益の費用へ転換有価証券報告書

    「営業外損益52百万円の費用(純額)を計上した結果、経常利益は62,284百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の為替差益17百万円から、通期では営業外損益52百万円の費用(純額)へ転じた。
  23. FY2019-Q3為替差益が前四半期から減少有価証券報告書

    「為替差益 17」

    前年同期の為替差損89百万円、前四半期累計の為替差益51百万円に対し、当第3四半期累計期間の為替差益は17百万円となった。
  24. FY2019-Q2為替差益が増加有価証券報告書

    「為替差益 51」

    前年同期の為替差損42百万円、前四半期の為替差益15百万円に対し、当第2四半期累計期間は為替差益51百万円を計上した。
  25. FY2019-Q1為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書

    「為替差益 15」

    前年同期は為替差損67百万円を計上していたが、当第1四半期は為替差益15百万円を計上した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業外損益30百万円の費用(純額)を計上した結果、経常利益は55,978百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    外貨建取引等に伴う営業外損益の費用30百万円を計上した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「為替差損 89」

    当第3四半期累計期間に為替差損89百万円を営業外費用に計上し、外貨建取引に伴う営業外損益のテーマを継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「為替差損 42」

    当第2四半期累計期間に為替差損42百万円を営業外費用に計上し、外貨建取引に伴う営業外損益のテーマを継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「為替差損 67」

    当第1四半期に為替差損67百万円を営業外費用に計上し、外貨建取引に伴う営業外損益のテーマを継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「為替差損 30」

    当期も為替差損30百万円を営業外費用に計上しており、外貨建取引に伴う営業外損益のテーマを継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「経常利益は、外貨建取引における為替差損などにより営業外損益84百万円の費用(純額)を計上した結果、37,292百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    外貨建取引における為替差損等により、営業外損益の費用84百万円を計上した。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経常利益は、外貨建取引における為替差損などにより営業外損益61百万円の費用(純額)を計上した結果、23,840百万円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間にも外貨建取引における為替差損等を含む営業外損益の費用61百万円を計上した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「経常利益は、一部の外貨建て債権における為替差損などにより営業外損益143百万円の費用(純額)を計上した結果、11,151百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    当四半期に外貨建て債権の為替差損151百万円などを含む営業外費用を計上した。
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