Komori
日本オラクル(4716)・方針再掲

意思決定・監督機能と業務執行機能の分離

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
指名委員会等設置会社による社外取締役中心の監督体制67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風71社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。37社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は指名委員会等設置会社であります。経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、より高いコーポレート・ガバナンスの確立を目指すことを目的としております。」

    指名委員会等設置会社として、意思決定・監督機能と業務執行機能を分離する体制を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は指名委員会等設置会社であります。経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、より高いコーポレート・ガバナンスの確立を目指すことを目的としております。」

    指名委員会等設置会社として、意思決定・監督と業務執行の分離を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は指名委員会等設置会社であります。経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、より高いコーポレート・ガバナンスの確立を目指すことを目的としております。」

    指名委員会等設置会社として、意思決定・監督機能と業務執行機能の分離を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は指名委員会等設置会社であります。経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、より高いコーポレート・ガバナンスの確立を目指すことを目的としております。」

    指名委員会等設置会社として、意思決定・監督と業務執行の分離を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は指名委員会等設置会社であります。経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、より高いコーポレート・ガバナンスの確立を目指すことを目的としております。」

    指名委員会等設置会社として、意思決定・監督と業務執行の分離を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は指名委員会等設置会社であります。経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、より高いコーポレート・ガバナンスの確立を目指すことを目的としております。」

    取締役会、監査委員会、報酬委員会、指名委員会を設置し、提出日現在は取締役8名・社外取締役4名となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本オラクルの次の決算発表は2026-09-24の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
意思決定・監督機能と業務執行機能の分離|日本オラクル(4716)の変遷 | Komori