日本オラクル(4716)・施策削除
Opower Energy Efficiency Cloud Serviceによる省エネ実証実験
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Opower省エネクラウドによる大規模実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書前回まで記載されていたOpower Energy Efficiency Cloud Serviceによる省エネ実証実験は、当該四半期報告書では確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「日本全国5つの主要エネルギー事業者が管轄する地域の約30万世帯に向け、行動科学に基づいた省エネレポートを各家庭向けに提供し、自発的な省エネ行動を促す実証実験を支援しております。」
Opower Energy Efficiency Cloud Serviceにより、5つの主要エネルギー事業者の地域にある約30万世帯を対象とする省エネ実証実験を支援しているとの説明を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また新しい分野では、日本の地球温暖化対策計画を達成するための環境省の取り組みに対し、公益業界向けクラウドサービス「Opower Energy Efficiency Cloud Service」が採用されました。日本全国5つの主要エネルギー事業者が管轄する地域の約30万世帯に向け、行動科学に基づいた省エネレポートを各家庭向けに提供し、自発的な省エネ行動を促す実証実験を支援しております。」
環境省の地球温暖化対策に関する取り組みにOpower Energy Efficiency Cloud Serviceが採用され、5つの主要エネルギー事業者の地域にある約30万世帯を対象として、省エネレポートを提供する実証実験を支援している。