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2026年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年5月期第3四半期累計の売上高は前年同期比7.1%増、営業利益は4.4%増となり、売上高・各利益とも第3四半期として過去最高となった。

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この期間の実績

第3四半期2025年6月1日〜2026年2月28日非連結(個別)日本基準
売上高206,670百万円前年比 +7.1%進捗 40.9%
営業利益67,023百万円前年比 +4.4%
経常利益67,742百万円前年比 +4.6%
純利益(親会社株主帰属)46,929百万円前年比 +4.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益366.38円
期末の財政状態
総資産315,493百万円
うち純資産 188,081 百万円自己資本比率 59.6%前期末比 +7.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高クラウド・アンド・ソフトウェア 177,350百万円(前年比 +8.8%)、ハードウェア 10,120百万円(前年比 -10.2%)、サービス 19,200百万円(前年比 +3.5%)
セグメント別利益クラウド・アンド・ソフトウェア 66,311百万円、ハードウェア 336百万円、サービス 4,506百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高490,000~505,000
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想前期実績 190.00円 / 今期予想 非開示 / 変動額 非開示 / 変動率 非開示
業績の増減要因

国内のIT投資需要が底堅く推移する中、クラウドサービスの価値訴求、既存顧客のクラウド移行、新規顧客の獲得、OCI利用量の増加、ソフトウェア・サポートの高い契約更新率などに取り組んだ結果。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 2百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費1,007百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、証券アナリスト向け)
期末発行済株式数128,310,971株
期末自己株式数157,780株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年6月1日〜2026年2月28日
売上高206,670百万円(前年比 +7.1%)
営業利益67,023百万円(前年比 +4.4%)
経常利益67,742百万円(前年比 +4.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益46,929百万円(前年比 +4.6%)
1株当たり当期純利益366.38円
自己資本比率当期末 59.6 / 前期末 51.7
総資産315,493百万円
純資産188,081百万円
通期業績予想売上高 490,000~505,000 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想前期実績 190.00円 / 今期予想 非開示 / 変動額 非開示 / 変動率 非開示
セグメント別売上高クラウド・アンド・ソフトウェア 177,350百万円(前年比 +8.8%)、ハードウェア 10,120百万円(前年比 -10.2%)、サービス 19,200百万円(前年比 +3.5%)
セグメント別利益クラウド・アンド・ソフトウェア 66,311百万円、ハードウェア 336百万円、サービス 4,506百万円
減価償却費1,007百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 2百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、証券アナリスト向け)
期末発行済株式数128,310,971株
期末自己株式数157,780株
業績の増減要因国内のIT投資需要が底堅く推移する中、クラウドサービスの価値訴求、既存顧客のクラウド移行、新規顧客の獲得、OCI利用量の増加、ソフトウェア・サポートの高い契約更新率などに取り組んだ結果。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内のIT投資需要が底堅く推移する中、クラウドサービスの価値訴求、既存顧客のクラウド移行、新規顧客の獲得、OCI利用量の拡大などに取り組んだ結果。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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