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決算4716日本オラクル情報通信・サービスその他

2026年5月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高が前年同期比3.7%増となった一方、営業利益は4.8%減、四半期純利益は3.7%減となりました。通期業績予想は据え置きですが、今期の配当金は未定です。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3.7
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2025年6月1日〜2025年8月31日非連結(個別)日本基準
売上高66,275百万円前年比 +3.7%
営業利益21,128百万円前年比 -4.8%
経常利益21,369百万円前年比 -3.7%
純利益(親会社株主帰属)14,805百万円前年比 -3.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益115.65円
期末の財政状態
総資産297,616百万円
うち純資産 154,147 百万円自己資本比率 51.8%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高クラウド・アンド・ソフトウェア 56,539百万円(前年比 +3.9%)、ハードウェア 3,463百万円(前年比 -4.1%)、サービス 6,272百万円(前年比 +6.9%)
セグメント別利益クラウド・アンド・ソフトウェア 21,159百万円、ハードウェア 124百万円、サービス 1,350百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
1株当たり当期純利益490.00~505.00
年間配当予想190円 → 非開示
業績の増減要因

国内のIT投資需要は底堅く、クラウドの引合いが強く、東京および大阪データセンターの利用量が増加しました。NetSuiteは需要を取り込み堅調に推移した一方、ソフトウェア・ライセンスは前年同期の価格改定前の駆け込み需要の反動で減少しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 3百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費340百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数128,310,971
期末自己株式数287,443
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年6月1日〜2025年8月31日
売上高66,275百万円(前年比 +3.7%)
営業利益21,128百万円(前年比 -4.8%)
経常利益21,369百万円(前年比 -3.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益14,805百万円(前年比 -3.7%)
1株当たり当期純利益115.65円
自己資本比率当期末 51.8 / 前期末 51.7
総資産297,616百万円
純資産154,147百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 1株当たり当期純利益 490.00~505.00
年間配当予想190円 → 非開示
セグメント別売上高クラウド・アンド・ソフトウェア 56,539百万円(前年比 +3.9%)、ハードウェア 3,463百万円(前年比 -4.1%)、サービス 6,272百万円(前年比 +6.9%)
セグメント別利益クラウド・アンド・ソフトウェア 21,159百万円、ハードウェア 124百万円、サービス 1,350百万円
減価償却費340百万円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 3百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数128,310,971
期末自己株式数287,443
業績の増減要因国内のIT投資需要は底堅く、クラウドの引合いが強く、東京および大阪データセンターの利用量が増加しました。NetSuiteは需要を取り込み堅調に推移した一方、ソフトウェア・ライセンスは前年同期の価格改定前の駆け込み需要の反動で減少しました。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内のIT投資需要は底堅く、クラウドの需要や東京・大阪データセンターの利用量が増加し、NetSuiteも堅調に推移しました。一方、ソフトウェア・ライセンスは前年同期に価格改定前の駆け込み需要があった反動で減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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