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6項目のうち5項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
12.5
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年6月1日〜2023年8月31日非連結(個別)日本基準売上高57,372百万円前年比 +12.5%
営業利益18,468百万円前年比 +14.4%
経常利益18,581百万円前年比 +13.8%
純利益(親会社株主帰属)12,877百万円前年比 +13.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益100.61円
期末の財政状態
総資産274,749百万円
うち純資産 147,998 百万円自己資本比率 53.8%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高クラウド&ライセンス 48,170百万円(前年比 +13.7%)、ハードウェア・システムズ 3,819百万円(前年比 +20.1%)、サービス 5,382百万円(前年比 -1.4%)
セグメント別利益クラウド&ライセンス 18,574百万円、ハードウェア・システムズ 160百万円、サービス 923百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想162円 → 非開示
業績の増減要因
国内企業のクラウドサービスやAIなどへのIT投資が底堅く推移し、製品・サービスの価値訴求、クラウド移行支援、新規顧客の獲得、パートナー企業との連携強化などに取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益:なし(-)。特別損失:非開示。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、証券アナリスト向け)
期末発行済株式数128,283,871株
期末自己株式数286,114株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2023年8月31日 |
| 売上高 | 57,372百万円(前年比 +12.5%) |
| 営業利益 | 18,468百万円(前年比 +14.4%) |
| 経常利益 | 18,581百万円(前年比 +13.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 12,877百万円(前年比 +13.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 100.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.8% / 前期末 55.4% |
| 総資産 | 274,749百万円 |
| 純資産 | 147,998百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 162円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | クラウド&ライセンス 48,170百万円(前年比 +13.7%)、ハードウェア・システムズ 3,819百万円(前年比 +20.1%)、サービス 5,382百万円(前年比 -1.4%) |
| セグメント別利益 | クラウド&ライセンス 18,574百万円、ハードウェア・システムズ 160百万円、サービス 923百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益:なし(-)。特別損失:非開示。 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 128,283,871株 |
| 期末自己株式数 | 286,114株 |
| 業績の増減要因 | 国内企業のクラウドサービスやAIなどへのIT投資が底堅く推移し、製品・サービスの価値訴求、クラウド移行支援、新規顧客の獲得、パートナー企業との連携強化などに取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内企業のクラウドサービスやAIなどへのIT投資が底堅く推移したことに加え、製品・サービスの価値訴求、クラウド移行支援、新規顧客の獲得、パートナー企業との連携強化などに取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。