読む価値
92重要
6項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
12223
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年5月期 第4四半期(FY23通期)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高226,914百万円+5.7%
営業利益74,396百万円+1.6%
経常利益74,681百万円+1.5%
純利益52,009百万円+1.6%
営業利益率32.8%
販管費33,895百万円
当四半期3か月の実績
売上高
63,688百万円
営業利益
21,785百万円
経常利益
21,865百万円
純利益
15,384百万円
通期業績予想
売上高FY24予想は前年同期比2.0~6.0%増
1株当たり当期純利益
406.00~418.00
予想実効税率
30.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
- クラウド&ライセンス12,239百万円
- ハードウェア・システムズ810百万円
- サービス-827百万円
営業利益
- 販管費1,557百万円
- 売上原価9,482百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
予想実効税率
30.8%
セグメント別実績
- クラウド&オンプレミスライセンス売上高47,876百万円売上高前年同期比6.4
- クラウドサービス&ライセンスサポート売上高141,975百万円売上高前年同期比7
- クラウド&ライセンス売上高189,851百万円売上高前年同期比6.9営業利益73,881百万円営業利益前年同期比2.1
- ハードウェア・システムズ売上高16,240百万円売上高前年同期比5.3営業利益625百万円営業利益前年同期比-9
- サービス売上高20,822百万円売上高前年同期比-3.8営業利益4,757百万円営業利益前年同期比-7.1
従業員数
人数2,398名
設備投資額
540百万円
年間配当
期末
162円
配当性向
39.9%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年5月期 第4四半期(FY23通期) |
| 売上高 | 226,914百万円(前年比 +5.7%) |
| 営業利益 | 74,396百万円(前年比 +1.6%) |
| 経常利益 | 74,681百万円(前年比 +1.5%) |
| 純利益 | 52,009百万円(前年比 +1.6%) |
| 営業利益率 | 32.8% |
| 販管費 | 33,895百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 63,688百万円 / 営業利益 21,785百万円 / 経常利益 21,865百万円 / 純利益 15,384百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 FY24予想は前年同期比2.0~6.0%増 / 1株当たり当期純利益 406.00~418.00 / 予想実効税率 30.8% |
| セグメント別実績 | セグメント クラウド&オンプレミスライセンス / 売上高 47,876百万円 / 売上高前年同期比 6.4 / 営業利益 非開示、セグメント クラウドサービス&ライセンスサポート / 売上高 141,975百万円 / 売上高前年同期比 7 / 営業利益 非開示、セグメント クラウド&ライセンス / 売上高 189,851百万円 / 売上高前年同期比 6.9 / 営業利益 73,881百万円 / 営業利益前年同期比 2.1、セグメント ハードウェア・システムズ / 売上高 16,240百万円 / 売上高前年同期比 5.3 / 営業利益 625百万円 / 営業利益前年同期比 -9、セグメント サービス / 売上高 20,822百万円 / 売上高前年同期比 -3.8 / 営業利益 4,757百万円 / 営業利益前年同期比 -7.1 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 要因 クラウド&ライセンス / 金額 12,239百万円、要因 ハードウェア・システムズ / 金額 810百万円、要因 サービス / 金額 -827百万円 / 営業利益 要因 販管費 / 金額 1,557百万円、要因 売上原価 / 金額 9,482百万円 |
| 従業員数 | 人数 2,398名 |
| 業績見通しの前提 | 予想実効税率 30.8% |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 非開示 / 中間 非開示 / 期末 162円 |
| 配当性向 | 39.9% |
| 設備投資額 | 540百万円 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はクラウド&ライセンスが122億3,900万円増加し、ハードウェア・システムズが8億1,000万円増加した一方、サービスが8億2,700万円減少した。営業利益については、販管費が15億5,700万円増加し、売上原価が94億8,200万円増加した。主な増加項目は、販管費では人件費9億3,500万円、業務委託費5億6,200万円、売上原価ではロイヤルティ73億4,900万円、業務委託費13億500万円、商品仕入高9億1,800万円など。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。