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決算説明資料4716日本オラクル情報通信・サービスその他

2023年5月期(FY23)第2四半期 業績補足資料

2023年5月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比5.6%、営業利益が1.8%増加した。クラウド&ライセンスやハードウェア・システムズの売上が伸びた一方、売上原価と販管費も増加した。

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この資料の中身

決算短信補足資料2023年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高107,796百万円+5.6%
営業利益34,707百万円+1.8%
経常利益34,834百万円
純利益24,158百万円
販管費16,671百万円
営業利益率
率32.2%
当四半期3か月の実績
売上高
56,777百万円
営業利益
18,561百万円
経常利益
18,499百万円
純利益
12,832百万円
営業利益率
32.7%
通期業績予想
売上高
前年同期比1.0〜4.0%
1株当たり当期純利益
400.00〜410.00
予想実効税率
30.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • クラウド&ライセンス売上高増加+5,101百万円
  • ハードウェア・システムズ売上高増加+356百万円
  • サービス売上高増加+252百万円
  • 販管費増加+1,051百万円
  • 販管費:人件費+772百万円
  • 販管費:業務委託費+199百万円
  • 販管費:広告宣伝費-42百万円
  • 販管費:賃貸料-99百万円
  • 売上原価増加+4,032百万円
  • 売上原価:ロイヤルティ+3,157百万円
  • 売上原価:業務委託費+743百万円
  • 売上原価:商品仕入高(HW)+320百万円
  • 売上原価:人件費+119百万円
  • 売上原価:賃貸料-35百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
予想実効税率30.8%
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員数2,379名
セグメント別実績
  • クラウド&ライセンス
    売上89,328百万円
    売上高前年同期比6.1%
    営業利益34,515百万円
    営業利益前年同期比2.3%
  • ハードウェア・システムズ
    売上7,458百万円
    売上高前年同期比5.0%
    営業利益299百万円
    営業利益前年同期比-5.5%
  • サービス
    売上11,009百万円
    売上高前年同期比2.4%
    営業利益2,352百万円
    営業利益前年同期比-4.2%
  • 共通経費(全社費用)
    営業利益-2,460百万円
    営業利益前年同期比1.5%
従業員数
人数2,379名
期中の増減Q1の2,408名から29名減少
設備投資額
過去実績のみ:2022年5月期652、2021年5月期105、2020年5月期716
配当性向
過去実績のみ:2022年5月期40.0%、2021年5月期298.5%、2020年5月期40.0%など
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年5月期 第2四半期
売上高107,796百万円(前年比 +5.6%)
営業利益34,707百万円(前年比 +1.8%)
経常利益34,834百万円
純利益24,158百万円
営業利益率率 32.2% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費16,671百万円
当四半期3か月の実績売上高 56,777百万円 / 営業利益 18,561百万円 / 経常利益 18,499百万円 / 純利益 12,832百万円 / 営業利益率 32.7%
通期業績予想売上高 前年同期比1.0〜4.0% / 1株当たり当期純利益 400.00〜410.00 / 予想実効税率 30.8%
セグメント別実績セグメント クラウド&ライセンス / 売上 89,328百万円 / 売上高前年同期比 6.1% / 営業利益 34,515百万円 / 営業利益前年同期比 2.3%、セグメント ハードウェア・システムズ / 売上 7,458百万円 / 売上高前年同期比 5.0% / 営業利益 299百万円 / 営業利益前年同期比 -5.5%、セグメント サービス / 売上 11,009百万円 / 売上高前年同期比 2.4% / 営業利益 2,352百万円 / 営業利益前年同期比 -4.2%、セグメント 共通経費(全社費用) / 売上 非開示 / 営業利益 -2,460百万円 / 営業利益前年同期比 1.5%
増減要因の内訳項目 クラウド&ライセンス売上高増加 / 金額 +5,101百万円、項目 ハードウェア・システムズ売上高増加 / 金額 +356百万円、項目 サービス売上高増加 / 金額 +252百万円、項目 販管費増加 / 金額 +1,051百万円、項目 販管費:人件費 / 金額 +772百万円、項目 販管費:業務委託費 / 金額 +199百万円、項目 販管費:広告宣伝費 / 金額 -42百万円、項目 販管費:賃貸料 / 金額 -99百万円、項目 売上原価増加 / 金額 +4,032百万円、項目 売上原価:ロイヤルティ / 金額 +3,157百万円、項目 売上原価:業務委託費 / 金額 +743百万円、項目 売上原価:商品仕入高(HW) / 金額 +320百万円、項目 売上原価:人件費 / 金額 +119百万円、項目 売上原価:賃貸料 / 金額 -35百万円
主要KPI指標名 従業員数 / 値 2,379名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 2,379名 / 期中の増減 Q1の2,408名から29名減少
業績見通しの前提予想実効税率 30.8%
配当性向過去実績のみ:2022年5月期40.0%、2021年5月期298.5%、2020年5月期40.0%など
設備投資額過去実績のみ:2022年5月期652、2021年5月期105、2020年5月期716
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はクラウド&ライセンスが5,101百万円、ハードウェア・システムズが356百万円、サービスが252百万円増加した。営業利益については、ロイヤルティ、業務委託費、ハードウェア仕入原価、人件費などの増加が売上原価を押し上げ、販管費も人件費や業務委託費の増加により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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