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決算説明資料4716日本オラクル情報通信・サービスその他

2023年5月期(FY23)第1四半期 業績補足資料

第1四半期は売上高が前年同期比630百万円増えた一方、営業利益は800百万円減少した。クラウド・ライセンスやサービスの増収ではハードウェアの減収を補えたが、人件費・業務委託費・ロイヤルティなどの費用増で減益となった。

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決算短信補足資料2023年5月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高51,018百万円+1.3%
営業利益16,145百万円-4.7%
経常利益16,334百万円-3.8%
純利益11,326百万円-3.7%
販管費8,233百万円
営業利益率31.6%、前年同期比-2.0ポイント
当四半期3か月の実績売上高51,018百万円、営業利益16,145百万円、経常利益16,334百万円、四半期純利益11,326百万円
通期業績予想
売上高前年同期比+1.0〜+4.0%
1株当たり当期純利益400.00〜410.00円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高増減+630百万円
  • クラウド&ライセンス+797百万円
  • ハードウェア・システムズ-357百万円
  • サービス+190百万円
  • 営業利益増減-800百万円
  • 販管費+567百万円
  • 売上原価+862百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 予想実効税率30.8%
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員数2,408名
セグメント別実績
  • クラウド&オンプレミスライセンス
    売上高6,883百万円
    売上高前年同期比-13.6%
  • クラウドサービス&ライセンスサポート
    売上高35,497百万円
    売上高前年同期比+5.6%
  • クラウド&ライセンス
    売上高42,381百万円
    売上高前年同期比+1.9%
    営業利益16,259百万円
    営業利益前年同期比-3.8%
  • ハードウェア・システムズ
    売上高3,179百万円
    売上高前年同期比-10.1%
    営業利益132百万円
    営業利益前年同期比-15.9%
  • サービス
    売上高5,457百万円
    売上高前年同期比+3.6%
    営業利益1,108百万円
    営業利益前年同期比+4.8%
  • 共通経費(全社費用)
    営業利益-1,355百万円
    営業利益前年同期比+15.8%
従業員数
人数2,408
設備投資額
652百万円FY22実績
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年5月期 第1四半期
売上高51,018百万円(前年比 +1.3%)
営業利益16,145百万円(前年比 -4.7%)
経常利益16,334百万円(前年比 -3.8%)
純利益11,326百万円(前年比 -3.7%)
営業利益率31.6%、前年同期比-2.0ポイント
販管費8,233百万円
当四半期3か月の実績売上高51,018百万円、営業利益16,145百万円、経常利益16,334百万円、四半期純利益11,326百万円
通期業績予想売上高 前年同期比+1.0〜+4.0% / 1株当たり当期純利益 400.00〜410.00円
セグメント別実績セグメント クラウド&オンプレミスライセンス / 売上高 6,883百万円 / 売上高前年同期比 -13.6%、セグメント クラウドサービス&ライセンスサポート / 売上高 35,497百万円 / 売上高前年同期比 +5.6%、セグメント クラウド&ライセンス / 売上高 42,381百万円 / 売上高前年同期比 +1.9% / 営業利益 16,259百万円 / 営業利益前年同期比 -3.8%、セグメント ハードウェア・システムズ / 売上高 3,179百万円 / 売上高前年同期比 -10.1% / 営業利益 132百万円 / 営業利益前年同期比 -15.9%、セグメント サービス / 売上高 5,457百万円 / 売上高前年同期比 +3.6% / 営業利益 1,108百万円 / 営業利益前年同期比 +4.8%、セグメント 共通経費(全社費用) / 営業利益 -1,355百万円 / 営業利益前年同期比 +15.8%
増減要因の内訳項目 売上高増減 / 金額 +630百万円、項目 クラウド&ライセンス / 金額 +797百万円、項目 ハードウェア・システムズ / 金額 -357百万円、項目 サービス / 金額 +190百万円、項目 営業利益増減 / 金額 -800百万円、項目 販管費 / 金額 +567百万円、項目 売上原価 / 金額 +862百万円
主要KPI指標名 従業員数 / 値 2,408名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 2,408 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提項目 予想実効税率 / 値 30.8%
設備投資額652百万円(FY22実績)
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はクラウド&ライセンスが797百万円、サービスが190百万円増加した一方、ハードウェア・システムズが357百万円減少した。営業利益は、販管費が567百万円、売上原価が862百万円増加したことが主な減益要因で、販管費では人件費271百万円、業務委託費158百万円、売上原価ではロイヤルティ911百万円、業務委託費567百万円が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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