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会社の説明から読み取った方向です。規模
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%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年6月1日〜2022年5月31日非連結(個別)日本基準売上高214,691百万円前年比 +3.0%
営業利益73,213百万円前年比 +3.3%
経常利益73,543百万円前年比 +3.7%
純利益(親会社株主帰属)51,182百万円前年比 +4.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益399.55円
売上高営業利益率34.1%
期末の財政状態
総資産236,868百万円
うち純資産 125,355 百万円自己資本比率 52.9%前期末比 -12.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+53,091
投資+99,835
財務-146,832
純増減+6,094
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高60,142百万円
セグメント別売上高クラウド&ライセンス 177,612百万円(前年比 +4.3%)、ハードウェア・システムズ 15,429百万円(前年比 -9.7%)、サービス 21,649百万円(前年比 +2.1%)
セグメント別利益クラウド&ライセンス 72,343百万円、ハードウェア・システムズ 687百万円、サービス 5,123百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
1株当たり当期純利益400.00円〜410.00円
業績予想の修正売上高 非開示 → 対前期増減率1.0%〜4.0%(金額は非開示) / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想160.00円(2022年5月期実績) → 非開示
配当性向40.0%
業績の増減要因
システム更新需要、クラウドサービスやAI等へのIT投資が底堅く推移したこと、クラウド移行への注力、製品・サービスの価値訴求、パートナー企業との協業強化などにより増収増益となった。一方、世界的な半導体不足によるハードウェアの出荷遅延がライセンス販売の後ろ倒し要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 5百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費1,653百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、証券アナリスト向け)
期末発行済株式数128,256,471株
期末自己株式数118,544株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 214,691百万円(前年比 +3.0%) |
| 営業利益 | 73,213百万円(前年比 +3.3%) |
| 経常利益 | 73,543百万円(前年比 +3.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 51,182百万円(前年比 +4.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 399.55円 |
| 売上高営業利益率 | 34.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 52.9% / 前期末 65.8% |
| 総資産 | 236,868百万円 |
| 純資産 | 125,355百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 53,091百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 99,835百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -146,832百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 60,142百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 1株当たり当期純利益 400.00円〜410.00円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 対前期増減率1.0%〜4.0%(金額は非開示) / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 160.00円(2022年5月期実績) → 非開示 |
| 配当性向 | 40.0% |
| セグメント別売上高 | クラウド&ライセンス 177,612百万円(前年比 +4.3%)、ハードウェア・システムズ 15,429百万円(前年比 -9.7%)、サービス 21,649百万円(前年比 +2.1%) |
| セグメント別利益 | クラウド&ライセンス 72,343百万円、ハードウェア・システムズ 687百万円、サービス 5,123百万円 |
| 減価償却費 | 1,653百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 5百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 128,256,471株 |
| 期末自己株式数 | 118,544株 |
| 業績の増減要因 | システム更新需要、クラウドサービスやAI等へのIT投資が底堅く推移したこと、クラウド移行への注力、製品・サービスの価値訴求、パートナー企業との協業強化などにより増収増益となった。一方、世界的な半導体不足によるハードウェアの出荷遅延がライセンス販売の後ろ倒し要因となった。 |
この書類が述べていない項目(5件)
株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内の情報サービス産業でシステム更新需要やクラウドサービス、AIなどへのIT投資が底堅く推移したことに加え、クラウド移行への注力、製品・サービスの価値訴求、パートナー企業との協業強化などを進めたため。なお、半導体不足によるハードウェアの出荷遅延がライセンス販売の後ろ倒し要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。