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決算説明資料4716日本オラクル情報通信・サービスその他

2022年5月期(FY22)第3四半期 業績補足資料

2022年5月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比2.5%、営業利益が3.7%増加した。クラウド&ライセンスの伸長とハードウェア・システムズの減収が同時に進んでいる。

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決算短信補足資料2022年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高153,506百万円+2.5%
営業利益51,557百万円+3.7%
経常利益51,649百万円
純利益35,793百万円
販管費23,397百万円
営業利益率33.6%、前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績
売上高
51,421百万円
営業利益
17,477百万円
経常利益
17,472百万円
純利益
12,107百万円
通期業績予想
売上高前年同期比1.0〜4.0%増
1株当たり当期純利益
385.00〜395.00
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • クラウド&ライセンス5,258百万円
  • ハードウェア・システムズ-1,521百万円
  • サービス71百万円
  • 販管費326百万円
  • 売上原価1,645百万円
  • ロイヤルティ2,461百万円
  • 業務委託費(売上原価)784百万円
  • 人件費(売上原価)-131百万円
  • 商品仕入高(売上原価)-1,237百万円
  • 業務委託費(販管費)372百万円
  • 広告宣伝費24百万円
  • 賃貸料-29百万円
  • 人件費(販管費)-167百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 30.8%
    前提予想実効税率
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員数2,370名
    前年同期比2399名から減少
セグメント別実績
  • クラウド&オンプレミスライセンス
    売上高27,889百万円
    売上高前年同期比_pct-7
  • クラウドサービス&ライセンスサポート
    売上高99,049百万円
    売上高前年同期比_pct8
  • クラウド&ライセンス
    売上高126,938百万円
    売上高前年同期比_pct4.3
    営業利益51,165百万円
    営業利益前年同期比_pct4.1
  • ハードウェア・システムズ
    売上高10,622百万円
    売上高前年同期比_pct-12.5
    営業利益472百万円
    営業利益前年同期比_pct-2.5
  • サービス
    売上高15,945百万円
    売上高前年同期比_pct0.4
    営業利益3,483百万円
    営業利益前年同期比_pct5.2
従業員数
人数2,370名
期中の増減Q1 2,385名、Q2 2,387名、Q3 2,370名
設備投資額
-(FY22第3四半期累計)
配当性向
FY21の配当性向298.5%、当期予想は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年5月期 第3四半期
売上高153,506百万円(前年比 +2.5%)
営業利益51,557百万円(前年比 +3.7%)
経常利益51,649百万円
純利益35,793百万円
営業利益率33.6%、前年同期比の増減ポイントは非開示
販管費23,397百万円
当四半期3か月の実績売上高 51,421百万円 / 営業利益 17,477百万円 / 経常利益 17,472百万円 / 純利益 12,107百万円
通期業績予想売上高 前年同期比1.0〜4.0%増 / 1株当たり当期純利益 385.00〜395.00
セグメント別実績セグメント クラウド&オンプレミスライセンス / 売上高 27,889百万円 / 売上高前年同期比_pct -7 / 営業利益 非開示、セグメント クラウドサービス&ライセンスサポート / 売上高 99,049百万円 / 売上高前年同期比_pct 8 / 営業利益 非開示、セグメント クラウド&ライセンス / 売上高 126,938百万円 / 売上高前年同期比_pct 4.3 / 営業利益 51,165百万円 / 営業利益前年同期比_pct 4.1、セグメント ハードウェア・システムズ / 売上高 10,622百万円 / 売上高前年同期比_pct -12.5 / 営業利益 472百万円 / 営業利益前年同期比_pct -2.5、セグメント サービス / 売上高 15,945百万円 / 売上高前年同期比_pct 0.4 / 営業利益 3,483百万円 / 営業利益前年同期比_pct 5.2
増減要因の内訳要因 クラウド&ライセンス / 金額 5,258百万円、要因 ハードウェア・システムズ / 金額 -1,521百万円、要因 サービス / 金額 71百万円、要因 販管費 / 金額 326百万円、要因 売上原価 / 金額 1,645百万円、要因 ロイヤルティ / 金額 2,461百万円、要因 業務委託費(売上原価) / 金額 784百万円、要因 人件費(売上原価) / 金額 -131百万円、要因 商品仕入高(売上原価) / 金額 -1,237百万円、要因 業務委託費(販管費) / 金額 372百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 24百万円、要因 賃貸料 / 金額 -29百万円、要因 人件費(販管費) / 金額 -167百万円
主要KPI指標名 従業員数 / 値 2,370名 / 前年同期比 2399名から減少
従業員数人数 2,370名 / 期中の増減 Q1 2,385名、Q2 2,387名、Q3 2,370名 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提前提 予想実効税率 / 値 30.8%
配当性向FY21の配当性向298.5%、当期予想は非開示
設備投資額-(FY22第3四半期累計)
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はクラウド&ライセンスが5,258百万円増、ハードウェア・システムズが1,521百万円減、サービスが71百万円増となった。営業利益は、販管費が326百万円増、売上原価が1,645百万円増となった一方、営業利益は1,836百万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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