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決算短信補足資料2022年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高102,084百万円+1.8%
営業利益34,079百万円+3.1%
経常利益34,177百万円
純利益23,685百万円
販管費15,620百万円
売上総利益率49,699百万円の売上総利益。率および前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率33.4%。前年同期比の増減ポイントは非開示
当四半期3か月の実績
売上高51,696百万円
営業利益17,133百万円
経常利益17,195百万円
純利益11,917百万円
営業利益率33.1%
通期業績予想
売上高前年同期比1.0〜4.0%増
1株当たり当期純利益
385.00〜395.00
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- クラウド&ライセンス売上高増減額2,789
- ハードウェア・システムズ売上高増減額-1,041
- サービス売上高増減額90
- 販管費増減額-176
- 売上原価増減額1,003
- ロイヤルティ増減額1,306
- 業務委託費(売上原価)増減額692
- ハードウェア・システムズ仕入原価増減額-792
- 人件費(売上原価)増減額-77
- 業務委託費(販管費)増減額145
- 賃貸料増減額-32
- 広告宣伝費増減額-39
- 人件費(販管費)増減額-179
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
予想実効税率30.8%
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 従業員数2,387名前年同期比-28.0%
セグメント別実績
- クラウド&オンプレミスライセンス売上高18,025百万円(前年比 -12.2%)
- クラウドサービス&ライセンスサポート売上高66,201百万円(前年比 +8.7%)
- クラウド&ライセンス売上高84,227百万円(前年比 +3.4%)営業利益33,729百万円(前年比 +2.7%)
- ハードウェア・システムズ売上高7,101百万円(前年比 -12.8%)営業利益317百万円(前年比 -8.3%)
- サービス売上高10,756百万円(前年比 +0.8%)営業利益2,456百万円(前年比 +10.4%)
- 共通経費(全社費用)営業利益-2,423百万円(前年比 +3.9%)
従業員数
人数2,387名
期中の増減Q1の2,385名から2名増
設備投資額
2021年5月期105百万円、2020年5月期716百万円、2019年5月期3,094百万円、2018年5月期1,590百万円、2017年5月期2,408百万円。2022年5月期第2四半期は「-」年間配当
2021年5月期実績1,146円(普通配当154円、特別配当992円)。2022年5月期は非開示配当性向
2021年5月期実績298.5%。2022年5月期は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年5月期 第2四半期 |
| 売上高 | 102,084百万円(前年比 +1.8%) |
| 営業利益 | 34,079百万円(前年比 +3.1%) |
| 経常利益 | 34,177百万円 |
| 純利益 | 23,685百万円 |
| 売上総利益率 | 49,699百万円の売上総利益。率および前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 営業利益率 | 33.4%。前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 販管費 | 15,620百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 51,696百万円 / 営業利益 17,133百万円 / 経常利益 17,195百万円 / 純利益 11,917百万円 / 営業利益率 33.1% |
| 通期業績予想 | 売上高 前年同期比1.0〜4.0%増 / 1株当たり当期純利益 385.00〜395.00 |
| セグメント別実績 | セグメント クラウド&オンプレミスライセンス / 売上高 18,025百万円(前年比 -12.2%)、セグメント クラウドサービス&ライセンスサポート / 売上高 66,201百万円(前年比 +8.7%)、セグメント クラウド&ライセンス / 売上高 84,227百万円(前年比 +3.4%) / 営業利益 33,729百万円(前年比 +2.7%)、セグメント ハードウェア・システムズ / 売上高 7,101百万円(前年比 -12.8%) / 営業利益 317百万円(前年比 -8.3%)、セグメント サービス / 売上高 10,756百万円(前年比 +0.8%) / 営業利益 2,456百万円(前年比 +10.4%)、セグメント 共通経費(全社費用) / 営業利益 -2,423百万円(前年比 +3.9%) |
| 増減要因の内訳 | 項目 クラウド&ライセンス売上高 / 増減額 2,789百万円、項目 ハードウェア・システムズ売上高 / 増減額 -1,041百万円、項目 サービス売上高 / 増減額 90百万円、項目 販管費 / 増減額 -176百万円、項目 売上原価 / 増減額 1,003百万円、項目 ロイヤルティ / 増減額 1,306百万円、項目 業務委託費(売上原価) / 増減額 692百万円、項目 ハードウェア・システムズ仕入原価 / 増減額 -792百万円、項目 人件費(売上原価) / 増減額 -77百万円、項目 業務委託費(販管費) / 増減額 145百万円、項目 賃貸料 / 増減額 -32百万円、項目 広告宣伝費 / 増減額 -39百万円、項目 人件費(販管費) / 増減額 -179百万円 |
| 主要KPI | 指標名 従業員数 / 値 2,387名 / 前年同期比 -28名 |
| 従業員数 | 人数 2,387名 / 期中の増減 Q1の2,385名から2名増 |
| 業績見通しの前提 | 予想実効税率 30.8% |
| 年間配当 | 2021年5月期実績1,146円(普通配当154円、特別配当992円)。2022年5月期は非開示 |
| 配当性向 | 2021年5月期実績298.5%。2022年5月期は非開示 |
| 設備投資額 | 2021年5月期105百万円、2020年5月期716百万円、2019年5月期3,094百万円、2018年5月期1,590百万円、2017年5月期2,408百万円。2022年5月期第2四半期は「-」 |
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はクラウド&ライセンスが2,789百万円増、ハードウェア・システムズが1,041百万円減、サービスが90百万円増となった。営業利益は、販管費が176百万円減少した一方、売上原価が1,003百万円増加した。売上原価ではロイヤルティが1,306百万円増、業務委託費が692百万円増、ハードウェア仕入高が792百万円減少した。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。