リソー教育グループ(4714)・事実前進
監査法人の交代
FY2025-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「EY新日本有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、当社の親会社であるヒューリック株式会社の会計監査人である同法人を選任し、両社の会計監査人を統一することで会計監査及びガバナンスの有効性、効率性の向上が図られることから、適任であると判断したためです。」
監査法人交代について、親会社ヒューリックと監査法人を統一し、会計監査・ガバナンスの有効性と効率性を高める理由を具体的に記載。 - FY2025-Q1初出有価証券報告書
「第39期連結会計年度 誠栄有限責任監査法人 第40期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 EY新日本有限責任監査法人」
第40期第1四半期から、監査法人が誠栄有限責任監査法人からEY新日本有限責任監査法人へ交代したことを記載。