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内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ

過年度4期分の内部統制報告書について、財務報告に係る内部統制を「有効」から「有効でない」へ訂正し、開示すべき重要な不備を記載した。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
断定的
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この書類が述べていること

今回の変更点

2021年2月期から2024年2月期までの内部統制報告書について、財務報告に係る内部統制の評価を「有効」から「有効でない」に訂正し、開示すべき重要な不備を追加した。

この書類は、機関設計や取締役会の構成そのものは述べていません。上に示したのは、この書類が述べている変更点です。

この書類が述べていること
項目内容
今回の変更点2021年2月期から2024年2月期までの内部統制報告書について、財務報告に係る内部統制の評価を「有効」から「有効でない」に訂正し、開示すべき重要な不備を追加した。
この書類が述べていない項目(7件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

EY新日本有限責任監査法人から、債務超過の子会社への債権に対する貸倒引当金、固定資産の減損兆候の把握方法、棚卸資産の金額について指摘を受け、過年度の財務諸表等を訂正したため。会社は、管理部門体制が正確な財務諸表の作成に関して必ずしも十分ではなかったことが、決算・財務報告プロセスに係る重要な不備に該当すると判断している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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