Komori
決算説明資料4714リソー教育グループ情報通信・サービスその他

2024年2月期(第39期)第2四半期経営成績について

2024年2月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比3.2%増、営業利益が2.5%増となった。複数の教育事業で校舎・教室の開校やリニューアルを進め、費用も見直した。

読む価値
23軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3.2
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2024年2月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,940百万円+3.2%
営業利益1,032百万円+2.5%
経常利益1,046百万円+1.2%
純利益803百万円+26.3%
通期業績予想
売上高
34,000百万円
営業利益
3,000百万円
経常利益
3,000百万円
親会社に帰属する当期純利益
2,060百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • TOMASの新校開校・校舎リニューアル
  • 名門会の新校開校・統合拡大リニューアル
  • 伸芽’Sクラブ学童の新校開校
  • 伸芽会とコナミスポーツ株式会社の業務提携による新ブランド『コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー』の開校
店舗数・拠点数
期中TOMASは新校1校開校・5校リニューアル、名門会は新校1校開校・2校統合拡大リニューアル・1校閉校、伸芽会は1教室リニューアル、伸芽’Sクラブ学童は新校1校開校、コナミスポーツ伸芽’Sアカデミーは1校開校・1校リニューアル
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年2月期 第2四半期
売上高15,940百万円(前年比 +3.2%)
営業利益1,032百万円(前年比 +2.5%)
経常利益1,046百万円(前年比 +1.2%)
純利益803百万円(前年比 +26.3%)
通期業績予想売上高 34,000百万円 / 営業利益 3,000百万円 / 経常利益 3,000百万円 / 親会社に帰属する当期純利益 2,060百万円
店舗数・拠点数期末 非開示 / 期中 TOMASは新校1校開校・5校リニューアル、名門会は新校1校開校・2校統合拡大リニューアル・1校閉校、伸芽会は1教室リニューアル、伸芽’Sクラブ学童は新校1校開校、コナミスポーツ伸芽’Sアカデミーは1校開校・1校リニューアル
新しい施策TOMASの新校開校・校舎リニューアル、名門会の新校開校・統合拡大リニューアル、伸芽’Sクラブ学童の新校開校、伸芽会とコナミスポーツ株式会社の業務提携による新ブランド『コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー』の開校
この書類が述べていない項目(22件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

学習塾事業、学校内個別指導事業、人格情操合宿教育事業の売上高が前期を上回ったこと、および売上高の増加と費用の戦略的な見直し。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年2月期(第39期)第2四半期経営成績について|リソー教育グループ(4714)の適時開示 | Komori