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決算説明資料4714リソー教育グループ情報通信・サービスその他

2024年2月期(第39期)第1四半期経営成績について

第1四半期は、売上高が前年同期比3.9%増の一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも赤字幅が拡大した。経常利益は前年同期比で33百万円減少した。

読む価値
25軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
33
百万円(経常利益の前年同期比減少額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2024年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,692百万円+3.9%
営業利益-369百万円
経常利益-362百万円
純利益-276百万円
当四半期3か月の実績
売上高
6,692百万円
営業利益
-369百万円
経常利益
-362百万円
親会社に帰属する四半期純利益
-276百万円
通期業績予想
売上高
34,000百万円
営業利益
3,000百万円
経常利益
3,000百万円
親会社に帰属する当期純利益
2,060百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • TOMASの新校開校
  • 名門会の新校開校・統合リニューアル
  • 伸芽’Sクラブ学童の新校開校
  • 伸芽会とコナミスポーツ株式会社の業務提携による新ブランド『コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー』の開校
店舗数・拠点数
期中の動き
  • TOMAS:新校1校開校、3校リニューアル
  • 名門会:新校1校開校、2校を統合・拡大リニューアル、1校閉校
  • 伸芽会:1教室リニューアル
  • 伸芽’Sクラブ学童:新校1校開校
  • コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー:1校開校、1校リニューアル
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年2月期 第1四半期
売上高6,692百万円(前年比 +3.9%)
営業利益-369百万円
経常利益-362百万円
純利益-276百万円
当四半期3か月の実績売上高 6,692百万円 / 営業利益 -369百万円 / 経常利益 -362百万円 / 親会社に帰属する四半期純利益 -276百万円
通期業績予想売上高 34,000百万円 / 営業利益 3,000百万円 / 経常利益 3,000百万円 / 親会社に帰属する当期純利益 2,060百万円
店舗数・拠点数期中の動き TOMAS:新校1校開校、3校リニューアル、名門会:新校1校開校、2校を統合・拡大リニューアル、1校閉校、伸芽会:1教室リニューアル、伸芽’Sクラブ学童:新校1校開校、コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー:1校開校、1校リニューアル / 期末合計 非開示
新しい施策TOMASの新校開校、名門会の新校開校・統合リニューアル、伸芽’Sクラブ学童の新校開校、伸芽会とコナミスポーツ株式会社の業務提携による新ブランド『コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー』の開校
この書類が述べていない項目(21件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

講師人件費の増加と、各種システムの利用・保守に伴う支払手数料の増加により、経常利益が前年同期より減少した。売上高は、学習塾事業、学校内個別指導事業、人格情操合宿教育事業が前期を上回ったことにより増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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