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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-21.7
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年3月1日〜2022年11月30日連結日本基準売上高23,245百万円前年比 +5.4%進捗 70.4%
営業利益1,624百万円前年比 -21.7%進捗 45.0%
経常利益1,660百万円前年比 -20.2%進捗 44.9%
純利益(親会社株主帰属)1,022百万円前年比 -22.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益6.63円
期末の財政状態
総資産17,967百万円
うち純資産 9,006 百万円自己資本比率 49.6%前期末比 -5.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
学習塾事業11,82950.9%+4.6%
家庭教師派遣教育事業3,69215.9%-0.5%
幼児教育事業4,65620.0%-4.3%
学校内個別指導事業1,9058.2%+28.6%
人格情操合宿教育事業1,1504.9%+69.2%
その他の事業110.0%-7.1%
セグメント別利益
学習塾事業460,899
家庭教師派遣教育事業119,778
幼児教育事業857,027
学校内個別指導事業-8,386
人格情操合宿教育事業7,203
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,000百万円(前年比 +10.0%)
営業利益3,610百万円(前年比 +19.1%)
経常利益3,700百万円(前年比 +21.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,500百万円(前年比 +2.8%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想16円 → 16円(0.0%)
業績の増減要因
売上高は前年同期を上回ったものの、優秀な人材確保のための人件費・採用広告費の増加や、電力市況の悪化、電力需給逼迫、ウクライナ情勢の影響等による水道光熱費の増加などの費用増により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし、社名記載なし)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 571千円 / 特別損失 固定資産除却損 11,067千円、移転費用等 12,386千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数156,209,829
期末自己株式数1,845,740
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年11月30日 |
| 売上高 | 23,245百万円(前年比 +5.4%) |
| 営業利益 | 1,624百万円(前年比 -21.7%) |
| 経常利益 | 1,660百万円(前年比 -20.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,022百万円(前年比 -22.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 6.63円 |
| 自己資本比率 | 当期末 49.6 / 前期末 54.8 |
| 総資産 | 17,967百万円 |
| 純資産 | 9,006百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,000百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 3,610百万円(前年比 +19.1%) / 経常利益 3,700百万円(前年比 +21.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,500百万円(前年比 +2.8%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 16円 → 16円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 学習塾事業 11,829百万円(前年比 +4.6%) / 家庭教師派遣教育事業 3,692百万円(前年比 -0.5%) / 幼児教育事業 4,656百万円(前年比 -4.3%) / 学校内個別指導事業 1,905百万円(前年比 +28.6%) / 人格情操合宿教育事業 1,150百万円(前年比 +69.2%) / その他の事業 11百万円(前年比 -7.1%) |
| セグメント別利益 | 学習塾事業 460,899千円 / 家庭教師派遣教育事業 119,778千円 / 幼児教育事業 857,027千円 / 学校内個別指導事業 -8,386千円 / 人格情操合宿教育事業 7,203千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 571千円 / 特別損失 固定資産除却損 11,067千円、移転費用等 12,386千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社(重要な子会社の異動なし、社名記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 156,209,829 |
| 期末自己株式数 | 1,845,740 |
| 業績の増減要因 | 売上高は前年同期を上回ったものの、優秀な人材確保のための人件費・採用広告費の増加や、電力市況の悪化、電力需給逼迫、ウクライナ情勢の影響等による水道光熱費の増加などの費用増により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。優秀な人材確保のための人件費・採用広告費が増加したほか、電力市況の悪化、電力需給逼迫、ウクライナ情勢の影響などにより水道光熱費が増加したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。