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決算説明資料4714リソー教育グループ情報通信・サービスその他

2023年2月期(第38期)第2四半期経営成績について

第2四半期は売上高が前年同期比5.7%増となった一方、営業利益は24.3%減、経常利益は24.7%減、純利益は27.2%減となった。新校開校や設備投資、人件費・採用広告費、光熱費などの増加が利益を押し下げた。

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規模
-324
百万円(営業利益の前年同期差)
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決算短信補足資料2023年2月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,441百万円+5.7%
営業利益1,007百万円-24.3%
経常利益1,034百万円-24.7%
純利益636百万円-27.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 新校開校・既存校リニューアル・新規事業への設備投資
  • 人件費の増加
  • 採用広告費の増加
  • 物価上昇
  • 資源価格高騰による水道光熱費の増加
  • 授業の一部の9月以降へのずれ込み

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

新しい施策
  • 医学部受験専門予備校『MEDIC名門会』を開設し、大阪・神戸に2校開校
  • コナミスポーツ株式会社との業務提携による『コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー』を開校
店舗数・拠点数
期中の開校・リニューアルTOMAS新校3校・リニューアル3校、伸芽会新校2校、コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー1校、名門会リニューアル1校、MEDIC名門会2校開校
年間配当
年間配当16円
内訳期末一括配当
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年2月期 第2四半期
売上高15,441百万円(前年比 +5.7%)
営業利益1,007百万円(前年比 -24.3%)
経常利益1,034百万円(前年比 -24.7%)
純利益636百万円(前年比 -27.2%)
増減要因の内訳要因 新校開校・既存校リニューアル・新規事業への設備投資 / 金額 非開示、要因 人件費の増加 / 金額 非開示、要因 採用広告費の増加 / 金額 非開示、要因 物価上昇 / 金額 非開示、要因 資源価格高騰による水道光熱費の増加 / 金額 非開示、要因 授業の一部の9月以降へのずれ込み / 金額 非開示
店舗数・拠点数期中の開校・リニューアル TOMAS新校3校・リニューアル3校、伸芽会新校2校、コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー1校、名門会リニューアル1校、MEDIC名門会2校開校 / 期末店舗数 非開示
年間配当年間配当 16円 / 内訳 期末一括配当
新しい施策医学部受験専門予備校『MEDIC名門会』を開設し、大阪・神戸に2校開校、コナミスポーツ株式会社との業務提携による『コナミスポーツ伸芽’Sアカデミー』を開校
この書類が述べていない項目(21件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績主要KPI単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響で授業の一部が9月以降にずれ込んだほか、新校開校、既存校のリニューアル、新規事業への設備投資、人材確保に伴う人件費・採用広告費、物価上昇、資源価格高騰による水道光熱費の増加が利益減少の理由として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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