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業績予想の修正4714リソー教育グループ情報通信・サービスその他

2022年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年2月期の連結実績を公表し、売上高と各利益が前期を大きく上回った。あわせて、2023年2月期の通期連結業績予想として、増収増益の見通しを示した。

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修正された予想

2023年2月期・通期
売上高—→33,000百万円
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営業利益—→3,610百万円
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経常利益—→3,700百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→2,500百万円
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1株当たり当期純利益—→16.2円銭
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修正の理由

個別業績の前期実績との差異理由として、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う生徒数の落ち込みから回復し、生徒数が順調に増加したこと、感染防止対策費用の低減を始めとしたコスト削減等を挙げている。既存予想との差替え理由は記載なし。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損14,645千円、減損損失2,008千円、移転費用等3,618千円、その他1,107千円、特別損失合計21,379千円

前期実績売上高30,008百万円、営業利益3,030百万円、経常利益3,048百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,431百万円、1株当たり当期純利益16.25円
配当予想の修正2023年2月期予想は第2四半期末0.00円、期末16.00円、年間16.00円。配当予想の修正に関する明示は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 33,000百万円(10.0%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 3,610百万円(19.1%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 3,700百万円(21.4%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 2,500百万円(2.8%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 16.2円銭
対象決算期2023年2月期
対象期間通期
前期実績売上高30,008百万円、営業利益3,030百万円、経常利益3,048百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,431百万円、1株当たり当期純利益16.25円
修正の理由個別業績の前期実績との差異理由として、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う生徒数の落ち込みから回復し、生徒数が順調に増加したこと、感染防止対策費用の低減を始めとしたコスト削減等を挙げている。既存予想との差替え理由は記載なし。
特別損失の内容と金額固定資産除却損14,645千円、減損損失2,008千円、移転費用等3,618千円、その他1,107千円、特別損失合計21,379千円
配当予想の修正2023年2月期予想は第2四半期末0.00円、期末16.00円、年間16.00円。配当予想の修正に関する明示は非開示。
連結・個別の別連結
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前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

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個別業績の前期実績との差異理由として、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う生徒数の落ち込みから回復し、生徒数が順調に増加したこと、感染防止対策費用の低減をはじめとするコスト削減を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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