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決算説明資料4714リソー教育グループ情報通信・サービスその他

2022年2月期(第37期)第2四半期経営成績について

第2四半期累計の売上高は前年同期比31.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字に転換した。新規開校やリニューアル、生徒数の増加が業績を押し上げた。

読む価値
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規模
31.5
売上高前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年2月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,612百万円+31.5%
営業利益1,331百万円
経常利益1,373百万円
純利益874百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 当社・ヒューリック・コナミスポーツの3社提携による事業拡充
  • 伸芽会とコナミスポーツの業務提携による事業発展
  • スクールTOMASとKDDIまとめてオフィスの提携による学校向けICT導入・マーケット拡張
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • グループ全体の生徒数
    前年同期比+10.7%
  • TOMASの生徒数
    前年同期比+8.1%
  • 名門会の生徒数
    前年同期比+15.3%
  • 伸芽会の生徒数
    前年同期比+13.0%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
生徒数のみ記載。単価指標は非開示
店舗数・拠点数
新規開校・拡大リニューアルの校数は記載されているが、期末拠点数・出退店数は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年2月期 第2四半期
売上高14,612百万円(前年比 +31.5%)
営業利益1,331百万円
経常利益1,373百万円
純利益874百万円
主要KPI指標 グループ全体の生徒数 / 値 非開示 / 前年同期比 10.7前年同月比(%)、指標 TOMASの生徒数 / 値 非開示 / 前年同期比 8.1前年同月比(%)、指標 名門会の生徒数 / 値 非開示 / 前年同期比 15.3前年同月比(%)、指標 伸芽会の生徒数 / 値 非開示 / 前年同期比 13前年同月比(%)
単価と数量の指標生徒数のみ記載。単価指標は非開示
店舗数・拠点数新規開校・拡大リニューアルの校数は記載されているが、期末拠点数・出退店数は非開示
新しい施策当社・ヒューリック・コナミスポーツの3社提携による事業拡充、伸芽会とコナミスポーツの業務提携による事業発展、スクールTOMASとKDDIまとめてオフィスの提携による学校向けICT導入・マーケット拡張
この書類が述べていない項目(21件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TOMASなどで新規開校・拡大リニューアルを進めた結果、2021年8月末のグループ全体の生徒数が前年同月比10.7%増加した。TOMAS、名門会、伸芽会の生徒数増加も連結の売上高および利益の増加要因として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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