KeyHolder(4712)・施策達成
キーノート株式交換による不動産・商業施設建築事業のグループ外化
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キーノート株式交換による不動産・商業施設建築事業のグループ外化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「また、2020年9月3日付けで当社の連結子会社から外れております。このように、積極的な組織再編の取り組みを行ったことで、名実ともに総合エンターテインメント事業を中心とした企業集団となりました。」
プロスペクトとの株式交換が2020年9月3日に実施され、キーノートの全株式譲渡と不動産・商業施設建築事業のグループ外化が完了した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当該子会社の全株式を譲渡する異動に伴い、キーノートは当社の連結子会社から外れることとなり、当社グループにおいてキーノートが担ってまいりました、不動産事業及び商業施設建築事業に関わる損益につきましては、本株式交換クロージング予定の第3四半期連結会計期間において、国際財務報告基準第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」において規定される非継続事業に分類して表示する見込みであります。」
キーノートの全株式をプロスペクトとの株式交換で譲渡し、2020年9月3日の効力発生を予定している。交換後の持分比率は0%となり、不動産事業・商業施設建築事業を同業上場企業とともに成長させる方向へ事業を移すとしている。