KeyHolder(4712)・施策再定義
コラボレーション店舗・コンテンツ関連事業の拡大
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IPコラボ店舗・エンターテインメント事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「コラボカフェやカラオケなどのコンテンツ部門において培ったリレーションを活かし、IPコンテンツを活用したVR機器の企画・開発及び提供を行うなど」
コンテンツ関連のリレーションをコラボ店舗の拡大だけでなく、IPを活用した機器・ライブ・映像など新たなエンターテインメント領域へ転用する方向に再構成している。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「コラボカフェやカラオケ等のコンテンツ部門において培ったリレーションを活かし、アドアーズオリジナルのVRコンテンツとして「おそ松さんVR」を作成・提供を開始するなど、IPコンテンツを活用した新たな取り組みを積極的に実施し、売上強化に努めました。」
コンテンツ関連事業で培った関係をVRへ展開し、アドアーズオリジナルの「おそ松さんVR」を作成・提供開始した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「コラボカフェやカラオケ等のコンテンツ部門において、引き続きコラボ企画を多数実施いたしました。」
コラボカフェ、カラオケ等でのコンテンツ連携を引き続き多数実施している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「コラボカフェやカラオケ等のコンテンツ部門において、引き続きコラボ企画を多数実施いたしました。」
コラボカフェやカラオケ等で、コンテンツを活用したコラボ企画を継続して多数実施している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「コンテンツ関連部門におきましても、人気アニメやゲームコンテンツとのコラボ企画を複数店舗で同時に提供するなど、新規顧客層の獲得にも努めました。」
複数店舗で人気アニメ・ゲームとのコラボ企画を同時提供する方針を継続している。 - FY2016-Q2再掲有価証券報告書
「コンテンツ関連部門においては、コラボ店舗7店舗において、人気アニメやゲームコンテンツとのコラボ企画を積極的に複数店舗で同時開催致しました。」
コラボ店舗は7店舗で、人気アニメ・ゲームコンテンツとの企画を複数店舗で同時開催している。店舗数の追加は記載されていない。 - FY2016.有価証券報告書
「今後は既存店舗の業態転換や新規出店により、コラボレーション店舗の拡大を目指します。」
当期にコラボカフェを3店舗開設し、コラボ店舗総数を7店舗に拡大。ECサイトも開設し、ライセンサーとの関係を活用した新たなコンテンツ関連事業や自社コンテンツ開発を目指している。