モバイルOS・プラットフォーム提供者への依存リスク
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当該OS及びプラットフォームに関する事故等によってサービスが提供できなくなった場合、当該OS及びプラットフォーム上でサービスを提供する際に提供事業者より課される条件・ルール等の大幅な変更により従来どおりのサービスが提供できなくなった場合又は当該条件・ルール等の変更に対応するために多大な支出が必要となった場合には、当社グループの事業運営及び業績に影響を与える可能性があります。」
Android・iOS及びGoogle・Appleのプラットフォームへの依存、障害、ルール変更、追加支出による影響リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該OS及びプラットフォームに関する事故等によってサービスが提供できなくなった場合、当該OS及びプラットフォーム上でサービスを提供する際に提供事業者より課される条件・ルール等の大幅な変更により従来どおりのサービスが提供できなくなった場合又は当該条件・ルール等の変更に対応するために多大な支出が必要となった場合には、当社グループの事業運営及び業績に影響を与える可能性があります。」
Android・iOS及びApple・Googleのプラットフォームへの依存、障害、ルール変更、追加支出による影響リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該OS及びプラットフォームに関する事故等によってサービスが提供できなくなった場合、当該OS及びプラットフォーム上でサービスを提供する際に提供事業者より課される条件・ルール等の大幅な変更により従来どおりのサービスが提供できなくなった場合又は当該条件・ルール等の変更に対応するために多大な支出が必要となった場合には、当社グループの事業運営及び業績に影響を与える可能性があります。」
Android・iOS及びApple・Googleのプラットフォームへの依存、障害、ルール変更、追加支出による影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当該OS及びプラットフォームに関する事故等によってサービスが提供できなくなった場合、当該OS及びプラットフォーム上でサービスを提供する際に提供事業者より課される条件・ルール等の大幅な変更により従来どおりのサービスが提供できなくなった場合」
Android・iOS及びApple・Googleのプラットフォームへの依存、障害、ルール変更、追加支出による影響リスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当該OS及びプラットフォームに関する事故等によってサービスが提供できなくなった場合、当該OS及びプラットフォーム上でサービスを提供する際に提供事業者より課される条件・ルール等の大幅な変更により従来どおりのサービスが提供できなくなった場合」
Android・iOSおよびApple・Googleのプラットフォーム上でサービスを提供することに伴う、障害、ルール変更、追加支出のリスクを開示している。