KeyHolder(4712)・事実IFRS第9号・第7号改訂基準の適用
IAS第1号・IAS第7号・IFRS第7号・IFRS第16号の改訂基準の適用
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1IFRS第9号・第7号改訂基準の適用有価証券報告書
「当社グループは、当中間連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」
当中間連結会計期間から、金融商品の分類・測定等を修正するIFRS第9号・第7号の改訂基準および自然依存電力を参照する契約に関する改訂基準を適用した。要約中間連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2025IAS第21号改訂基準の適用有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準を適用しております。」
2025年12月期からIAS第21号「外国為替レート変動の影響」の改訂基準を適用した。通貨が他の通貨と交換可能でない場合の要求事項を明確化する基準で、連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準を適用しております。」
IAS第1号、IAS第7号、IFRS第7号、IFRS第16号の改訂基準を2024年12月期から適用し、連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」
IAS第1号の負債分類・特約条件付き長期債務の開示、IAS第7号及びIFRS第7号のサプライヤー・ファイナンス契約の開示、IFRS第16号のセール・アンド・リースバック取引の会計処理に関する改訂基準を当四半期から適用した。要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとしている。