KeyHolder(4712)・施策達成
第三者割当新株予約権によるライブ事業・合弁事業の資金調達
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「なお、2018年7月24日付で第三者割当により発行される新株予約権の発行内容が確定し、発行価額の払込みが完了いたしました。 (4) 発行価額の払込み総額 32,029,400円」
計画していた秋元康氏らへの第三者割当新株予約権について、発行内容の確定と32,029,400円の払込みが完了した。 - FY2018初出有価証券報告書
「⑤資金調達の額 4,015,904,400円(差引手取概算額)」
秋元康氏、秋元伸介氏、赤塚善洋氏への第三者割当により、320,294個、潜在株式32,029,400株の新株予約権を発行する計画。差引手取概算額約40億円をKeyStudioの広告宣伝、合弁会社のプロモーション、次の劇場開設資金に充当する。