KeyHolder(4712)・施策達成
無償減資による財務内容の健全性と資本政策の柔軟性向上
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「資本金の減少は無償減資によるものであり、減少額の金額をその他資本剰余金に振り替えております。」
2022年6月1日付で無償減資が完了し、資本金を6,476,249千円減少させて90,000千円とした。減少額はその他資本剰余金へ振り替えられ、純資産額と発行済株式総数は変動していない。 - FY2021初出有価証券報告書
「適切な税制への適用を通じて財務内容の健全性の向上を目指しつつ、今後の資本政策の柔軟性を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。」
2022年3月29日の株主総会で承認された後発事象として、資本金6,566百万円のうち6,476百万円を減少し、90百万円へ振り替える無償減資を計画している。効力発生日は2022年6月1日予定で、純資産額と発行済株式総数は変動しない。