KeyHolder(4712)・施策削除
不動産特定共同事業法に基づくクラウドファンディング事業の開始準備
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産投資型クラウドファンディング事業の展開12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3削除有価証券報告書
「当社の連結子会社であるキーノート株式会社((現:株式会社グローベルス)以下「キーノート」という。)の全株式と株式会社プロスペクトの株式との株式交換を実施したことに伴い、同社の不動産事業及び商業施設建築事業を非継続事業に分類しております。」
クラウドファンディング事業の許可取得主体であったキーノートが連結範囲外となり、同事業は当社グループの継続施策として扱われなくなった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「不動産特定共同事業法に基づくクラウドファンディング事業を新たに開始するべく、同事業の許可を取得した」
キーノートが不動産特定共同事業法に基づくクラウドファンディング事業の開始に向けて許可を取得した。従来の不動産分譲・賃貸に加わる新たな資金調達・投資商品型の事業展開として記載された。