長期的な企業価値・株主価値向上を支えるガバナンス
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-03-25。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社及び子会社(以下「当社グループ」という。)はコーポレート・ガバナンスについて、企業が長期に存続・繁栄していくために必要不可欠な仕組みであり、また企業が社会的責任を果たしていくための根幹をなすものと考えております。」
長期的な企業価値・株主価値向上を、コンプライアンス、内部統制、監査役会、リスク管理、正確な開示によって支える方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループはコーポレート・ガバナンスについて、企業が長期に存続・繁栄していくために必要不可欠な仕組みであり、また企業が社会的責任を果たしていくための根幹をなすものと考えております。」
長期的な企業価値・株主価値向上を、コンプライアンス、内部統制、監査役会、リスク管理、正確な開示によって支える方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループはコーポレート・ガバナンスについて、企業が長期に存続・繁栄していくために必要不可欠な仕組みであり、また企業が社会的責任を果たしていくための根幹をなすものと考えております。」
長期的な企業価値・株主価値向上を、コンプライアンス、内部統制、監査役会、リスク管理、正確な開示によって支える方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社及び子会社(以下「当社グループ」という。)はコーポレート・ガバナンスについて、企業が長期に存続・繁栄していくために必要不可欠な仕組みであり、また企業が社会的責任を果たしていくための根幹をなすものと考えております。」
長期的な企業価値・株主価値向上を、コンプライアンス、内部統制、監査役会、リスク管理、正確な開示によって支える方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営の透明性を高めるために、監査役会を設置して監査役による取締役の業務執行に対する監視機能の充実に努めていることに加え、内部統制システムやリスク管理体制の構築・整備を推進しているほか、正確かつ公正なディスクロージャーによるステークホルダーへの誠実な対応に努めております。」
株主価値・企業価値の向上を、監査役会、内部統制、リスク管理、正確な開示によって支える方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営の重要課題である「長期的かつ総合的な株主価値の極大化」の基本方針のもと、迅速かつ効率的な経営を行いながら、コンプライアンス(法令遵守)の徹底、内部統制の徹底など企業の社会的責任を重視し、これらの活動を通じて継続的な企業価値・株主価値の向上を図っております。」
株主価値・企業価値の向上を、コンプライアンス、内部統制、透明性の確保と結び付けるガバナンス方針を継続している。 - FY2016.有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスについて、企業が長期に存続・繁栄していくために必要不可欠な仕組みであり、また企業が社会的責任を果たしていくための根幹をなすものと考えております。」
監査役会、社外取締役、内部統制、リスク管理、正確かつ公正なディスクロージャーを通じて透明性を高める方針を記載している。