欠損金の一掃と配当の回復
FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。
- FY2026-H1実績引用有価証券報告書
「2026年3月25日 定時株主総会 188,186 10.00 2025年12月31日 2026年3月26日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2025年12月期も1株当たり10円、総額188,186千円の支払実績を記載している。 - FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「2025年3月25日 定時株主総会 188,191 10.00 2024年12月31日 2025年3月26日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2024年12月期も1株当たり10円、総額188,191千円の支払実績を記載している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「2025年3月25日 定時株主総会決議 188 10.00」
欠損填補後に継続してきた配当について、2024年12月期も1株当たり10円、総額188百万円の実施実績を記載している。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「2024年3月26日 定時株主総会 369,504 20.00 2023年12月31日 2024年3月27日」
欠損填補後に継続している配当について、2023年12月期は1株当たり20円、配当総額369,504千円の実施実績を記載している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「2024年3月26日 定時株主総会決議 369 20.00」
欠損填補後に継続している配当について、2023年12月期は1株当たり20円、配当総額369百万円の実施実績を記載している。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「2023年3月28日 定時株主総会 188,365 10.00 2022年12月31日 2023年3月29日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2022年12月期も1株当たり10円、総額188,365千円の支払実績を記載している。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「2022年12月期につきましては、上記の方針に基づき総合的に勘案した結果、1株当たり10円の期末配当を実施致します。」
欠損填補後に継続してきた配当について、2022年12月期も1株当たり10円、配当総額188百万円の実施実績を記載している。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 189,352 10.00 2021年12月31日 2022年3月30日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2021年12月期も1株当たり10円、総額189,352千円の支払実績を記載している。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 189,352 10.00 2021年12月31日 2022年3月30日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2021年12月期も1株当たり10円、総額189,352千円の支払実績を記載している。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 189,352 10.00 2021年12月31日 2022年3月30日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2021年12月期も1株当たり10円、総額189,352千円の支払実績を記載している。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会決議 189 10.00」
欠損填補後に継続してきた配当について、2021年12月期も1株当たり10円、総額189百万円の実施実績を記載している。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 168,524 10.00 2020年12月31日 2021年3月31日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2020年12月期も1株当たり10円、総額168,524千円の支払実績を記載している。 - FY2021-Q2実績引用有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 168,524 10.00 2020年12月31日 2021年3月31日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2020年12月期も1株当たり10円の支払実績を記載している。 - FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 168,524 10.00 2020年12月31日 2021年3月31日」
欠損填補後に継続してきた配当について、2020年12月期も1株当たり10円の支払実績を記載している。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「2020年12月期につきましては、上記の方針に基づき総合的に勘案した結果、1株当たり10円の期末配当を実施致します。」
欠損填補後に継続してきた配当について、2020年12月期も1株当たり10円の実施実績を記載している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「2020年3月25日 定時株主総会 154,231 1.00 2019年12月31日 2020年3月26日」
欠損填補後に継続している1株当たり1円の配当について、2020年3月26日の支払実績を記載している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 139,233 1.00 2019年3月31日 2019年6月26日」
欠損填補後に継続している1株当たり1円の配当について、2019年6月26日の支払実績を記載している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「2019年3月期につきましては、上記の方針に基づき総合的に勘案した結果、一株当たり1円の期末配当を実施致します。」
欠損填補後に継続している1株当たり1円の配当を、2019年3月期も実施した。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「決議日 2018年6月26日 定時株主総会 配当金の総額 139,233 1株当たり配当額 1.00 基準日 2018年3月31日 効力発生日 2018年6月27日」
欠損填補後に継続している1株当たり1円の配当について、2018年6月27日の支払実績を記載している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成30年3月期につきましては、上記の方針に基づき総合的に勘案した結果、一株当たり1円の期末配当を実施致します。」
欠損填補後の利益剰余金を原資とする1株当たり1円配当を継続して実施した実績を記載している。 - FY2017-Q4実績引用有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 139,233千円 1.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
欠損填補後の利益剰余金を原資とする1株当たり1円の配当を実施した実績が、当第3四半期連結累計期間の株主資本等関係に記載されている。 - FY2016-Q2達成有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間において資本剰余金が264,377千円減少し、利益剰余金が264,377千円増加しております。」
資本準備金264,377千円の減少、その他資本剰余金への振替および繰越利益剰余金の欠損填補が実施された。また、1株当たり1円の配当を資本剰余金を原資として支払った。 - FY2016.有価証券報告書
「現時点で生じております欠損金を一掃し、財務内容の健全化と早期の配当の回復を実現することを目的として」
資本準備金264,377千円を減少してその他資本剰余金へ振り替え、繰越利益剰余金の欠損補填に充当する計画を記載している。効力発生日は平成28年6月29日。