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剰余金の配当に関するお知らせ

2022年12月期の期末配当を、1株当たり10円と決定した。直近予想と同額で、前期実績からも1株当たりでは据え置きだが、配当金総額は189百万円から188百万円に減少した。

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中立
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規模
0
円/株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年12月期
10円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 10円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計189百万円→188百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2022年12月31日
効力発生日2023年3月29日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

企業価値の継続的な拡大を念頭に、株主の皆様への利益還元と内部留保充実のバランスを総合的に判断し、業績と市場動向の状況に応じて、継続的かつ安定的に利益配分を行う方針

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金10円銭 → 10円銭(0.0%)
年間配当金の合計10円銭 → 10円銭(0.0%)
前期実績(1株当たり)中間 0円銭 / 期末 10円銭 / 年間 10円銭
配当金の総額189百万円 → 188百万円
基準日2022年12月31日
効力発生日2023年3月29日
配当原資利益剰余金
配当方針企業価値の継続的な拡大を念頭に、株主の皆様への利益還元と内部留保充実のバランスを総合的に判断し、業績と市場動向の状況に応じて、継続的かつ安定的に利益配分を行う方針
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年12月期
この書類が述べていない項目(2件)
普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当連結会計年度の業績や財政状態等を総合的に勘案し、2023年2月14日に公表した決算短信のとおり、1株当たり10円の配当とした。利益還元と内部留保のバランス、業績と市場動向も考慮している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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